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    <title>エコエグ講座　中止のお知らせ</title>
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    <published>2008-08-07T01:44:55Z</published>
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    <summary>こんにちは。 環境リレーションズ研究所の中村志保です。 8月22日（金）のエコ・...</summary>
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        こんにちは。
環境リレーションズ研究所の中村志保です。

8月22日（金）のエコ・エグゼクティブ講座は、急遽中止となりました。
次回は9月12日です。
詳細は下記からどうぞ。

＝＝＝＝＝
■2008年09月12日(金) 19:00～21:00

「風力発電をどう増やすか？」
～風力発電を使いこなすための方法論や課題を考えます。

★9月は、09月17日(水)とご案内していましたが、9月12日に変更させていただき
  ます。
  
  いろいろ変更ばかりですいませんm(_ _)m

＝＝＝＝＝
        
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    <title>トキの羽ばたく森づくりプロジェクトスタートしました！</title>
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    <published>2008-07-24T01:00:00Z</published>
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        <![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成20年７月24日

各   位

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 新潟県農林水産部治山課
　　　　　　
　　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　　　　　　　　　　大切な人へのプレゼントが未来のトキへのプレゼントにつながる・・・
　　　　　　　　　　　　　　　　Present Tree ｆｏｒ　Toki ×新潟県「にいがた森づくりサポート事業」
　　　　　　　　　　　　～トキの羽ばたく森を夢みて・・・「トキの羽ばたく森づくり」プロジェクトをスタート～
　　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

本日、NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子　以下：Er）と新潟県農林水産部治山課は、佐渡市において新潟県が実施している「にいがた森づくりサポート事業」において協働し、「トキの羽ばたく森づくり～Present Tree for Toki～」プロジェクトをスタートします。
本プロジェクトは、トキの自然放鳥による野生復帰をサポートするため、将来的に「トキが羽ばたく森づくりを目指して」トキの営巣木をEｒが企画・運営する全国民参加型の植林活動PresentTree®のスキームを活用し、育てていくプロジェクトです。

新潟県では、国の委託事業として平成15年度よりトキの営巣木等保全整備事業を実施しており、トキの営巣木の保全に努めています。また、企業のCSR活動を具現化すべく「にいがた森づくりサポート事業」において県内の森づくりを促進すべく事業を展開しています。

Erではこれらの取組に賛同し、よりスピーディーにトキの営巣木整備を促進させ、多くの人々の地球環境保全活動への参加や興味の糸口となることを目的に、全国民が参加しトキの営巣木整備に協力できるプロジェクトとしてPresent Tree for Tokiを位置づけ、参加募集を開始しました。
本プロジェクトでは、1口3000円で佐渡市内のトキの営巣木を育てるための植林活動（1本分）に参加できます（※１）。参加費用は植栽や保育管理など1本1本の木が大きく生長するために使用され、結果的に将来トキが飛来するであろう地域の森林再生が実現します。また、参加した証として申込者には1本ごとに樹の識別番号が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることもできます。つまり、自らのエコアクションが大切な人へのプレゼントになり、更に未来のトキへのプレゼントにもなります。

これまでにも、PresentTreeでは北海道、南九州、南八ヶ岳などの国内の森林再生や里山保全を目的とした植林プロジェクトを進めており、現在までに約37,000名が参加、約17,000本の樹を植林しました。Eｒでは、今後も森林再生の必要としているエリアにおいて、“植林”という切り口で気軽に参加できるエコアクションを提供して参ります。

（※１）今回の「Present Tree for Toki」は、日本郵便の平成２０年度カーボンオフセット年賀寄附金「地球温暖化防止活動助成」を受けて植林や植林体験ツアー（2008年10月25日、26日で予定）を実施いたします。詳細につきましては、順次プレゼントツリーのWEB等でご案内、告知致します。


◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？　URL：<a href="https://www.presenttree.jp/">https://www.presenttree.jp/</a>
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されることにより、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がオフセットするＣＯ２は樹種によっても異なりますが、１年間で約11kg~20kgと推定されています。あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆Present Tree for Toki　URL:<a href="https://www.presenttree.jp/toki">https://www.presenttree.jp/toki</a>
Present Tree for Toki。それは、トキが将来的に飛来するであろう佐渡島内のエリアにトキの営巣木となる樹を植えること。「Present Tree for Toki」は、自然を愛するあなたにかわり、将来のトキの寝床や営巣のための森づくりを目的とした“贈り物に樹を植える”というプロジェクトです。
トキは日本のシンボルのような鳥という意味で学名はNipponiaNippon（ニッポニアニッポン）とつけられています。過去にはロシア、朝鮮半島、中国に生息していました。日本国内でも江戸時代頃まで函館から沖縄までほぼ全国に生息していたといわれています。その後、乱獲と生息環境の悪化により東南アジア一帯で減少が進み、現在では中国を除き絶滅してしまいました。環境省では1999年にトキ野生復帰環境再生ビジョンで、トキの野生復帰の目標を取りまとめ、“およそ10年後（2015年頃）に小佐渡東部に60羽のトキを定着させる”と掲げています。
佐渡の林野面積は、約63,000ヘクタールで佐渡島総面積の約73％を占めています。多種多様な植物が分布しており、スギ・アカマツ・アテビ等の天然林や、カヤ・ヤブツバキ・アカガシ等の大木も残っており、寒地・暖地両系の植物が多く、植物学上でも「日本の縮図」とまでいわれる自然の豊かな地域です。トキの営巣には横枝の大きく張ったマツが適当とされていますが、近年このようなマツがマツクイムシの被害を受けて大きく減少しています。
このようなマツクイムシ被害を受けた森林が自然の力だけで森林に戻るためには、非常に長い年月がかかってしまいます。また、平成20年秋にトキは小佐渡東部に野生復帰に向けて試験放鳥させるため、それに伴い今後のトキの生息域を確保していくべく早急な営巣木等の整備が望まれています。この地に再び、トキが大きく羽ばたく豊かな森林生態系を回復・維持していく為には、私たちの知恵と力を結集して、そのきっかけ作りをする必要があるのです。私たちや私たちの次世代の、そしてトキが安心して暮らせる未来の為に、みんなで一緒に始めるエコアクションです。
 
以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ
・環境省記者会
・林政記者クラブ
・農林記者会
 

＜参考資料＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
　　　　　　　　　 理事　　針谷博史
　　　　　　　　　 監事　　渡辺パコ
　　　　　　 事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1－14ウキガイビル７階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　

（植林活動及びPresentTree®に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com(送信の際には＠を半角にして送信ください）

（にいがた森づくりサポート事業に関する問い合わせ先）
新潟県農林水産部治山課
担当:　　緑化係
TEL:　　025‐280‐5332 
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    <title>山梨県でスタート！　Present Tree for 四季の森</title>
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    <published>2008-07-18T13:50:43Z</published>
    <updated>2008-07-22T04:04:09Z</updated>
    
    <summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
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        <name>のり＠事務局長</name>
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            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成20年７月18日

各   位

　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　甲府市長
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 中央森林組合
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　やまなし森づくりコミッション
　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　　　　　　　より多くの人が気軽に参加できる環境貢献の場を提供します！
　　　　　　　Present Tree ｆｏｒ　四季の森 × 甲府市　×　山梨県 やまなし森づくりコミッション
　　　　　　　　　　　　　　～春夏秋冬楽しめる四季の森づくりプロジェクトをスタート～
　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

本日、NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子　以下：Er）と甲府市（市長：宮島雅展）、中央森林組合（山梨県甲府市　組合長：山本良雄）、山梨県やまなし森づくりコミッション（会長：内田健 県緑化推進機構会長）は、連携して「Present Tree for 四季の森」プロジェクトをスタートすることに同意し、調印しました。
本プロジェクトは、春夏秋冬問わず、日本の素晴らしい四季折々の樹々や自然が楽しめ、動物も人も集まる森づくりを目指し、Eｒが企画・運営する全国民参加型の植林活動PresentTree®の仕組みを活用して森を育てていくプロジェクトで、甲府市は、このプロジェクトが円滑に実施されるよう、関係者を指導し、交流促進に努め、また中央森林組合は、本プロジェクトに必要な調整を行い、森の整備保全活動を適法かつ適正に実施して参ります。

「やまなし森づくりコミッション」は、企業や団体、県民参加の森づくりを推進するため、こうした森づくり活動を支援する組織として、昨年８月に設立されました。以降、９件の企業・団体の森のコーディネートを行ってきましたが、企業単独の森林整備ではなく、個人の方も気軽に森林整備活動に参加できる形での協定は今回が初めてのケースとなります。

Erでは、このやまなし森づくりコミッションの取組に賛同し、健全な森づくりを推進するとともに、森林や林業へ多くの注目を集め、継続的に楽しく森林再生を行うことを目的に、このプロジェクトが人々の地球環境保全活動への参加や興味のきっかけとなるよう“Present Tree for 四季の森”を企画・運営し、本日より参加募集を開始しました。（図１参照）
「Present Tree for 四季の森」では、1口3500円で山梨県甲府市内で行う植林プロジェクト（1本分）に参加できます。参加費用は植栽や森林の保育管理など1本1本の樹が大きく生長するために使用され、伐採後未植栽地であった山に誰もが楽しめる四季の森を再生します。また、参加した証として申込者には実際の樹にもついている“樹の識別番号”が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることもできます。現地視察ツアーの開催も予定しており、プレゼントした相手と一緒に森に見に行くことも可能です。
第1回の植栽は、2008年の秋に予定しており、現地にて森林教室等を開催します。

これまでにも、PresentTreeでは北海道、南九州、南八ヶ岳などの国内の森林再生や里山保全を目的とした植林プロジェクトを進めており、現在までに約37,000名が参加、約17,000本の樹を植林しました。Eｒでは、今後も森林再生を必要としているエリアにおいて、“植林”という切り口で気軽に参加できるエコアクションを提供して参ります。また、個人、企業を問わず、この活動に賛同いただける方を随時募集しています。
PT for 四季の森への企業の参加第一弾は三菱地所リアルエステートサービス株式会社様で、同社のパーキング事業「パーキングエコロジーネットワーク　PEN」の収益の一部で植林活動を支援していただきます。（パーキング事業の詳細については、添付資料をご参照ください）

＝＝＝調印式当日の模様＝＝＝
<img alt="DSC00915resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00915resized.JPG" width="448" height="336" />
左から宮島甲府市長、当研究所鈴木敦子、有限会社三玄堀内代表取締役、中央森林組合山本組合長
、やまなし森づくりコミッション内田会長

<img alt="DSC00920resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00920resized.JPG" width="448" height="336" />
宮島甲府市長より、温かいメッセージをいただきました。

<img alt="DSC00944resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00944resized.JPG" width="448" height="336" />
関係者一同で記念撮影

<img alt="DSC00948re.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00948re.JPG" width="448" height="336" />
協定書

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？　URL：<a href="https://www.presenttree.jp/">https://www.presenttree.jp/</a>
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されることにより、二酸化炭素の削減による地球温暖化の防止や生態系の保全、水源涵養、土砂災害の防止など森林の持つ公益的機能の回復を実現します。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人も贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がオフセットするＣＯ２は樹種によっても異なりますが、１年間で約11kg~20kgと推定されています。あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策や森林再生に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆Present Tree for 四季の森　<a href="https://www.presenttree.jp/shiki">https://www.presenttree.jp/shiki</a>
Present Tree for 四季の森。それは、日本の四季折々の多彩な魅力を発揮する森づくりを目指して樹を植えること。「Present Tree for 四季の森」は、自然を愛するあなたにかわり、豊かな恵みをもたらす地に“贈り物に樹を植える”プロジェクトです。植林は広葉樹（ホオノキ、コナラ、ヤマザクラ、カエデ、ヤマツツジ）を中心に、針葉樹（ヒノキ）も交え、将来的に針広混交林の生態系豊かな森となるよう育てていきます。
四季の森は、景勝地として名高い御岳昇仙峡を含む「御岳昇仙峡水源の森」にほど近い山々の中に位置し、元々はアカマツを主体とした天然林が広がっていました。周辺には武田信玄公に由来し「武田の杜」と慕われる丘やフナ釣りで有名な千代田湖があります。四季の森に立つとその先には甲府盆地が見渡せ、自然の緑と都市で構成されたまるで絵画のような景色が一望できます。このような自然と人間との調和を末永く保つため、四季の森では行政や林業専門家と一体となって活動していきます。
四季の森づくりを行う山梨県は、約８割が森林に覆われている緑豊かな森林県です。良好に保全、管理された森林は、豊かな自然やおいしい水の源として首都圏に住む人々にも恵をもたらす貴重な財産です。しかし、近年、木材価格の低下による林業の停滞や山村地域の過疎化、高齢化により手入れ不足の森林が目立ってきました。また、人と森林の関わりが希薄になってきた今、里山の生態系や野生動物の生息状況にも変化の兆しがあります。このような状況を放置せず、この緑豊かな森林を守り、育て、次世代に引き継ぐためには、私たちの英知をもってそのきっかけ作りをしていく必要があるのです。自然の恵み豊かな未来のために、そしてその地に集まる虫や動物、人のために。未来に贈るエコアクションです。

 
以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・林政記者クラブ
・農林記者会
・環境省記者クラブ
・環境省記者会
 
＜参考資料＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
　　　　　　　　　 理事　　針谷博史
　　　　　　　　　 監事　　渡辺パコ
　　　　　　 事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1－14ウキガイビル７階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等


■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　
（植林活動及びPresentTree®に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com（ご連絡の際には”＠”を半角にして送信ください）

（やまなし森づくりコミッションの事業に関する問い合わせ先）
やまなし森づくりコミッション
担当:　　事務局：（財）山梨県緑化推進機構
TEL:　　055-226-6279
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    <title>報告　カーボンオフセット年賀寄附金配分交付式</title>
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    <published>2008-06-04T07:44:14Z</published>
    <updated>2008-06-04T07:59:47Z</updated>
    
    <summary>日本郵便株式会社公式HPにて交付式の報告が公開されました。 交付式やプレゼンテー...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
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        <![CDATA[日本郵便株式会社公式HPにて交付式の報告が公開されました。
交付式やプレゼンテーションの様子がご覧になれます。
是非、以下よりご覧ください！

日本郵便新着情報＝＞<a href="http://www.post.japanpost.jp/kifu/topics/h200530_01_c01.html">「平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分決定通知書交付式を行いました。」</a>



＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝2008.05.22プレスリリース分＝＝＝＝＝＝＝＝＝

日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について

特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（以下「Er」）と丸紅株式会社（以下「丸紅」）は、日本郵政グループ　郵便事業株式会社（以下「日本郵便」）の平成20年度カーボンオフセット*2年賀状寄附金配分事業における京都議定書CDM*1排出権の取得・償却事業助成プログラムに共同で応募し、採択されました。

カーボンオフセット年賀状は定価55円（うち寄附金5円）で販売されました。預かった寄附金とその同額を日本郵便も寄附します。
合計の寄附金は地球温暖化防止と日本の京都議定書遵守のため、京都議定書におけるCDMプロジェクトを活用して、CO2の削減プロジェクトの支援に充てられることになっており、この目的はCDMプロジェクトから国連の認証によって発行される排出権を調達し、日本の排出権管理口座である国別登録簿内償却口座に移転することにより、達成されます。

平成20年のカーボンオフセット年賀状は約1,500万枚の販売があり、日本郵便拠出金と合わせて14,984万円の寄附金となります。今回、Erと丸紅ではそのうちの4,995万円分が採択されました。

Erは本事業をはじめとし、今後もより多くの一般生活者が地球温暖化防止活動などのエコアクションに楽しく参画できるような基盤を構築し、以って環境問題の解決に貢献して参ります。

*1　CDM
　Clean Development Mechanism クリーン開発メカニズム　京都議定書における発展途上国など温室効果ガス削減義務のない国において、技術移転や投資によりガス削減事業を行い、その削減量を国連が認めた場合排出権として調達できる仕組み。
*2　カーボンオフセット
　地球温暖化防止のため、省エネなどにより温室効果ガス削減の努力をし、それでも排出してしまうガスを他の場所でのガス削減事業に寄与することで、相殺＝オフセットする仕組み。

<img alt="resized DSC00591.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/resized%20DSC00591.JPG" width="224" height="168" />
写真：交付式でプレゼンテーションを行う鈴木敦子
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    <title>洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり</title>
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    <published>2008-05-28T10:33:32Z</published>
    <updated>2008-05-28T10:34:36Z</updated>
    
    <summary>平成20年5月28日 各   位              特定非営利活動法人（...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        平成20年5月28日


各   位

             特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　「音楽も、森も、再生しよう。」
　　　　　洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり
～リスナーが増えると樹も増えるアルバム「PROJECT GREEN」　olio musicから発売～
――――――――――――――――――――――――――――――――――

　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、
理事長：鈴木敦子 以下Er）は、オリンパスビジュアルコミュニケーションズ
株式会社（東京都千代田区、社長：市川哲哉）が同社の手がける音楽配信サービス
「olio music」をレーベルとして5月28日より販売するコンピレーションアルバム
「PROJECT GREEN vol.1 -Forest City- 」（以下PROJECT GREEN）において、Erが
従来より進めている市民参加型の植林プロジェクト「PresentTree(R)」を提供します。　

　今回の「PROJECT GREEN」では、「Present Tree(R) in 南九州（球磨村）」や
「Present Tree(R) in  北海道」等を通し、アルバム販売売上げの5%を使い、植林
を実施する予定です。
　「リスナーが増えるほど樹が増える“消費連動型環境貢献”」をコンセプトにした
この活動によって、リスナーとアーティストが一枚のアルバムを通して国内の森林
再生活動の促進・活性に参加することができます。
　7月に開催される北海道洞爺湖サミットをはじめとし、”環境元年“と呼ばれる
2008年、より多くの一般生活者が環境問題にまつわる出来事への関心を高め行動を
起こすきっかけとなる一助となることを、音楽という親しみやすい切り口から実現します。
　Erでは、このような企業との取組を始めとし、今後も日常生活の中でできる環境
保全活動を創造し、一般生活者の参加を促していきます。

●HPはこちら●
http://www.presenttree.jp/olio.php


【PROJECT GREENとは】
　「音楽を愛する心、音楽を聴く感動、音楽をつくる歓びで地球の環境へ貢献する」と
いうテーマに賛同した、クラブ・ミュージックシーンの第一線で活躍するアーティスト
10組によるコンピレーションアルバムです。収録楽曲全11タイトルのうち、6タイトルが
“地球・緑・命”をキーワードとした、DAISHI DANCE、STUDIO APARTMENTなどのトップ
クリエーターによる新曲となっています。

タイトル：PROJECT GREEN vol.1 ?Forest City-
ジャンル：ハウス（邦楽）
発売日：2008年5月28日（水）
価格：2,835円（税込）
制作：オリンパスビジュアルコミュニケーションズ（株）
レーベル：olio music（オーリオ・ミュージック）


【プレゼント・ツリーとは？】

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人
に贈る、というＮＰＯ環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。
木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や
生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡める
ことで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得る
ことにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに16,134本の植林を国内外で実施、20,858人
の一般市民が参加しています。

■Present Tree in 南九州についてはこちら
http://www.presenttree.jp/minamikyuushuu.php

■Present Tree in 北海道についてはこちら
http://www.presenttree.jp/hokkaido.php


以上

＜お問い合わせ先＞
■プロジェクトグリーンについてはこちら
オリンパス株式会社　広報・IR室　中出（なかで）
住所：〒163-0914　東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス
TEL：03-3340-4295（ダイヤルイン） FAX：03-3340-2130
オリンパスホームページ：http://www.olympus.co.jp/

■植林活動（プレゼントツリー）についてはこちら　
ＮＰＯ環境リレーションズ研究所　担当：中村志保
Tel:03-5283-8143（平日10:00～19:00）　Fax:03-3296-8656
e-mail:info＠env-r.com



        
    </content>
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    <title>日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/05/20_1.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2501" title="日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について" />
    <id>tag:www.env-r.com,2008:/blog/pr//10.2501</id>
    
    <published>2008-05-22T04:51:32Z</published>
    <updated>2008-06-04T07:45:51Z</updated>
    
    <summary>特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（以下「Er」）と丸紅株式会社（以下「...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（以下「Er」）と丸紅株式会社（以下「丸紅」）は、日本郵政グループ　郵便事業株式会社（以下「日本郵便」）の平成20年度カーボンオフセット*2年賀状寄附金配分事業における京都議定書CDM*1排出権の取得・償却事業助成プログラムに共同で応募し、採択されました。

カーボンオフセット年賀状は定価55円（うち寄附金5円）で販売されました。預かった寄附金とその同額を日本郵便も寄附します。
合計の寄附金は地球温暖化防止と日本の京都議定書遵守のため、京都議定書におけるCDMプロジェクトを活用して、CO2の削減プロジェクトの支援に充てられることになっており、この目的はCDMプロジェクトから国連の認証によって発行される排出権を調達し、日本の排出権管理口座である国別登録簿内償却口座に移転することにより、達成されます。

平成20年のカーボンオフセット年賀状は約1,500万枚の販売があり、日本郵便拠出金と合わせて14,984万円の寄附金となります。今回、Erと丸紅ではそのうちの4,995万円分が採択されました。

Erは本事業をはじめとし、今後もより多くの一般生活者が地球温暖化防止活動などのエコアクションに楽しく参画できるような基盤を構築し、以って環境問題の解決に貢献して参ります。

*1　CDM
　Clean Development Mechanism クリーン開発メカニズム　京都議定書における発展途上国など温室効果ガス削減義務のない国において、技術移転や投資によりガス削減事業を行い、その削減量を国連が認めた場合排出権として調達できる仕組み。
*2　カーボンオフセット
　地球温暖化防止のため、省エネなどにより温室効果ガス削減の努力をし、それでも排出してしまうガスを他の場所でのガス削減事業に寄与することで、相殺＝オフセットする仕組み。

<img alt="resized DSC00591.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/resized%20DSC00591.JPG" width="224" height="168" />
写真：交付式でプレゼンテーションを行う鈴木敦子
]]>
        
    </content>
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    <title>京急百貨店「ＫＥＩＫＹＵ“楽”ECOプロジェクト」でＰｒｅｓｅｎｔ Ｔｒｅｅを植えよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/04/eco.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1942" title="京急百貨店「ＫＥＩＫＹＵ“楽”ECOプロジェクト」でＰｒｅｓｅｎｔ Ｔｒｅｅを植えよう！" />
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    <published>2008-04-25T08:46:15Z</published>
    <updated>2008-07-04T11:16:18Z</updated>
    
    <summary>各 位 特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所 ―――――――...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        各 位

特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　京急百貨店「ＫＥＩＫＹＵ　“ 楽 ” ＥＣＯプロジェクト」で
　　　　　　　　　 Ｐｒｅｓｅｎｔ Ｔｒｅｅ?を 植えよう　！
　　　　～お中元を贈ると樹が増える「“楽”ｅｃｏお中元ギフト」がスタート～
　　　　 期間：6月5日（木）～7月23日（水）
――――――――――――――――――――――――――――――――――

　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、
理事長：鈴木敦子以下Er）は、株式会社京急百貨店（神奈川県横浜市、社長：
市川昭司以下京急百貨店）が6月5日より実施する「KEIKYU&quot;楽&quot;ｅｃｏプロジェクト」
において、Erが従来より進めている市民参加型の植林プロジェクト「PresentTree」
を提供します。
今回の「KEIKYU&quot;楽&quot;ｅｃｏプロジェクト」では、「ＰｒｅｓｅｎｔＴｒｅｅ in
南九州（球磨村）」
を通し、植林を実施する予定です。
この植林により、「&quot;楽&quot;ｅｃｏお中元ギフト」対象商品の包装に使用した紙の分の樹
を植林により地球へ還元し、加えて同対象商品の輸送時に排出されるCO2とギフト
センターの営業により排出されるCO2を森林で吸収します。（添付資料図１ご参照）
このコラボレーションで「お中元を贈れば贈るほど樹が増える&quot;消費連動型環境貢
献&quot;」が実現し、よってより多くの一般生活者が参加する国内の森林再生活動が
促進、活性されます。
Erでは、このような企業との取組を始めとし、今後も日常生活の中でできる環境保
全活動を創造し、一般生活者の参加を促していきます。　　

◆プレゼント・ツリーとは？

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人
に贈る、というＮＰＯ環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。
木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や
生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡める
ことで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得る
ことにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに16,134本の植林を国内外で実施、20,858人
の一般市民が参加しています。

◆Present Tree in 南九州（球磨村）とは？
（https://www.presenttree.jp/minamikyuushuu/）
植栽放棄地とは、林業によって木を切った後、再植栽が行われないまま放棄されている場所のことです。本来であれば伐採後は再度植栽を行うことで末永く、持続可能な森林資源を育成し活用していくことが林業ですが、木材価格が低迷し、植栽をしたくとも資金が捻出できずに裸地のままになってしまっています。
このような状況は、森林が本来果たしてきた公益的機能（地球温暖化防止、生態系保全、水源涵養や土砂災害防止等）が果たせなくなり、様々な災害の引き金となる可能性をもはらんでいます。
これら伐採跡地にスギ・ヒノキ等の針葉樹の再植林ではなく、九州の元々の植生であるシイやカシを植えて自然の姿へ返し、森林本来の機能を早期に復活させ、自然と人が共生する空間を取り戻す、そんな未来の為の植林プロジェクトです。


◆その他Present Tree を用いた企画
（https://www.presenttree.jp/contact_collabo.php）

各法人の方の本業と植林活動を、ユニークストーリーの元に融合させて魅力
的な製品や企画を生み出していきます。このような企業とのコラボレーションに
より、国内外の森林再生を加速させ、森林機能の早期回復を図ります。

以上

＜お問い合わせ先＞

○KEIKYU “楽”ｅｃｏプロジェクトについては・・・
　株式会社 京急百貨店　販売促進部　広報担当　宮崎・大島　　
　Tel：０４５－８４８－７０１０

○CO2削減価値や算定量については・・・
　ソニーファシリティマネジメント株式会社　担当：竹村康弘
　Tel:０３－５４３５－３８３０　Fax:０３－５４３５－３８５８
　e-mail：sfm-kouhou＠jp.sony.com

○「Present Tree」プロジェクトやグリーン電力証書の調達については・・・
　ＮＰＯ環境リレーションズ研究所　担当：中村志保
　Tel:０３－５２８３－８１４３　（平日10:00～19:00）
　Fax:０３－３２９６－８６５６
　e-mail:info＠env-r.com


        
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    <title>大丸有エコポイントを貯めて、植林活動に貢献</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/02/post_7.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1861" title="大丸有エコポイントを貯めて、植林活動に貢献" />
    <id>tag:www.env-r.com,2008:/blog/pr//10.1861</id>
    
    <published>2008-02-13T01:39:44Z</published>
    <updated>2008-02-13T02:02:11Z</updated>
    
    <summary>～エコでためたポイントをエコに使う！大丸有エコポイント還元メニュー追加 あわせて...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        ～エコでためたポイントをエコに使う！大丸有エコポイント還元メニュー追加
あわせて、Present Tree in 南九州（球磨村）をスタート～

2008年2月13日
特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所
大丸有エコポイント検討委員会

　大丸有エコポイント検討委員会（委員長：長島　俊夫（大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会　幹事長　/有限責任中間法人　大丸有環境共生型まちづくり推進協会　副理事長/NPO法人　大丸有エリアマネジメント協会　副理事長/三菱地所株式会社　代表取締役　専務執行役員）以下「検討委員会」）は2007年10月1日より社会実験として、大丸有（東京 大手町・丸の内・有楽町）エリアでの「環境共生型まちづくり」の一環として、Suica電子マネーを活用した大丸有エコポイントを実施しております。

２月８日より、NPO法人環境リレーションズ研究所(理事長：鈴木敦子　以下「研究所」)と大丸有エコポイント検討委員会は、より大丸有エリアのより多くの人々の環境保全活動への参加や興味の糸口となることを目的に、貯まったエコポイントで植林活動に協力できるプロジェクトをはじめました。  大丸有エコポイントのポイント交換メニューに、会員が参加できるツールとして、寄付植林「Present TreeⓇ」を採用します。 エコポイント300ポイント相当(15ポイントから寄付が可能)で国内の植林が必要とされている土地に木が1本植樹されます。エコポイント数に応じ「植林活動に寄付」または「1本と交換」の2種類から選択でき、「1本と交換」では実際に植林証明書が応募者の手元へ届きます。また、ポイントは植栽や保育管理など1本1本の木が大きく生長するために使用され、結果的に熊本県球磨村の森林再生が実現します。
引き続き、大丸有エリア内にSuicaの決済環境を順次拡大し、ポイント交換メニューを充実させることで、「環境共生型まちづくり」の新モデルとして、2008年度以降の本格稼働を目指します。
　
■大丸有エコポイントとは？　（http://ecozzeria.jp/eco_p/）
大丸有エコポイントとは、“環境共生型まちづくり”をすすめる大手町、丸の内、有楽町エリアではじまった新しいポイント制度です。この街に働く人や訪れる人とともに、みんなでエコを育てていくための試み。対象店舗や施設、イベントでSuicaを利用すると100円につき1ポイントがたまり、たまったポイントは交換メニューを通して自然保護活動や社会のために還元することができます。毎日使うSuicaで始まるエコなまちづくりです。

■Present TreeⓇ(プレゼント・ツリー)とは?(www.presenttree.jp/)
   “Present TreeⓇ&quot;は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人に贈る、というＮＰＯ環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。

本日２月１３日より、新たに「Present Tree ｉｎ　南九州（球磨村）」を開始いたしました。
(Present Tree in 南九州（球磨村）＝＞https://www.presenttree.jp/minamikyuushuu.php)

■Present Tree in 南九州（球磨村）（www.presenttree.jp/minamikyuushuu/）
　植栽放棄地とは、林業によって木を切った後、再植栽が行われないまま放棄されている場所のことです。本来であれば伐採後は再度植栽を行うことで末永く、持続可能な森林資源を育成し活用していくことが林業ですが、木材価格が低迷し、植栽をしたくとも資金が捻出できずに裸地のままになってしまっています。
このような状況は、森林が本来果たしてきた公益的機能（地球温暖化防止、生態系保全、水源涵養や土砂災害防止等）が果たせなくなり、様々な災害の引き金となる可能性をもはらんでいます。
これら伐採跡地にスギ・ヒノキ等の針葉樹の再植林ではなく、九州の元々の植生であるシイやカシを植えて自然の姿へ返し、森林本来の機能を早期に復活させ、自然と人が共生する空間を取り戻す、そんな未来の為の植林プロジェクトです。


&lt;大丸有エコポイントに関する問い合わせ先＞　
大丸有エコポイント検討委員会(エコッツェリア協会内※エコッツリエア協会は有限責任中間
法人　大丸有環境共生型まちづくり推進協会の略称・愛称です。）　　
℡：０３－６２６６－９４６６　担当：井上成、井上奈香（受付時間：平日10:00～17:00）

&lt;PresentTreeに関する問合せ先＞　
ＮＰＯ環境リレーションズ研究所　
℡：０３－５２８３－８１４３　担当：中村志保（受付時間：平日10:00～19:00）

※「Suica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※PASMOでの決済は可能ですが、大丸有エコポイントの対象外とさせていただきますので、ご了承ください。
※PASMOは、(株)パスモの登録商標です。
        
    </content>
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    <title>《環境アンソロジー》＠駒場祭のお知らせ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1137" title="《環境アンソロジー》＠駒場祭のお知らせ" />
    <id>tag:www.env-r.com,2007:/blog/pr//10.1137</id>
    
    <published>2007-11-08T05:59:48Z</published>
    <updated>2007-11-08T06:07:11Z</updated>
    
    <summary>特定非営利活動法人アイセック・ジャパン主催の講演会とパネルディスカッションのお知...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="イベント告知" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[特定非営利活動法人アイセック・ジャパン主催の講演会とパネルディスカッションのお知らせです。

詳しくは下記の案内文をご参照ください。


―――――――――――――――――――――――――――――――


。o○。o○゜・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゜・*:.。
 　　　　イベント告知
　　　　　　　　《環境アンソロジー》＠駒場祭
。o○。o○゜・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゜・*:.。。o○。o○゜

東京大学駒場祭で、
これから環境問題に取り組む若者に向けて
そしてこれから環境問題に直面する社会に向けて
環境問題を多角的に切り込む講演会＋パネルディスカッション開催！！


□■【イベント概要】―――――――――――――――

環境問題は現在人類の抱えている最も大きな問題の一つですが、
他の多くの社会問題と非常に複雑な関係を持っていて
その解決にも様々な視点が必要です。

しかし逆にいえば
環境問題の解決には様々な切り口があるということ！

今の社会でどのような取り組みがされているのか
今の社会の取り組みにはどのような問題点があるのか
そしてこれからの社会で私たちには何ができるのか。
それを考えるために
金融、ジャーナル、企業、環境NPOといった様々な立場から
それぞれ環境問題に携わる方々をお呼びしました！！

みなさんもさまざまな視点から環境問題を考えてみませんか？


□■【イベント詳細】―――――――――――――――

<日程>2007年11月24日(土)14:30～16:30

<場所>東京大学駒場Ⅰキャンパス13号館1313教室
　　　アクセス→http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map02_02_j.html
　　　教室場所→http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_12_j.html

<講演者>
◆国連環境計画・金融イニシアチブ特別顧問　　
　　末吉竹二郎　氏
　
◆共同通信社編集局科学部
　　井田徹治　氏

◆松下電器産業株式会社環境本部環境渉外担当参事
　　芝池成人　氏

◆NPO法人環境リレーションズ研究所理事長
　　鈴木敦子　氏　　

<コーディネーター>
◆慶應大学環境情報科学部教授
　　浜中裕徳　氏

<プログラム>
14:30～14:35(５分)
　　　・オープニング
　　　　
14:35～15:35(60分)
　　　・講演会
　　　　　　　～講演者の現在の取り組みや環境問題対策の問題点　　

15:35～16:15(40分)
　　　・パネルディスカッション
　　　　　　　～テーマは「環境ビジネス」。未来を担う若者へ

16:15～16:25(10分)
　　　・パネルディスカッション総括
　　
16:25～16:30(５分)
　　　・エンディング


□■【参加】―――――――――――――――――――

参加費無料。参加申し込みは不要です。


□■【企画・お問い合わせ】――――――――――――

アイセック東京大学委員会
担当：森下礼奈
e-mail：shemirry@gmail.com

特定非営利活動法人アイセック・ジャパン
HPアドレス　http://www.aiesec.jp/
　　
　
　★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★　　
　☆　皆様のご参加をお待ちしています　☆
　★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>北海道植林地ツアー開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2007/09/post_5.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1063" title="北海道植林地ツアー開催！" />
    <id>tag:www.env-r.com,2007:/blog/pr//10.1063</id>
    
    <published>2007-09-13T14:02:35Z</published>
    <updated>2007-09-13T14:03:12Z</updated>
    
    <summary>―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 　...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
　Ｐresent Tree in 北海道
　　　　　　「北海道雨竜の植栽地見学＆旭川動物園ツアー」のご案内
　　
　旅行日程：2007年10月21日【日】～22日【月】　1泊2日　￥66,000.－／お一人様
　募集締切：2007年9月20日【木】13：00まで（満員になり次第締切）
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

拝啓

秋雨の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを頂き、厚くお礼申し上げます。

さて、この度私ども環境リレーションズ研究所では、株式会社ＪＴＢと協働し、
<a href="http://www.presenttree.jp/">「Present Tree in 北海道」</a>の植林地見学ツアーを開催いたします。

是非、この機会にご自身の植えた木を見に行きませんか？
これから植林をご検討の方ももちろん大歓迎です！！
今回は、定員20名様限定ですので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい！

また、残念ながらご参加いただけない方からの今後のご意見・要望もお待ちしております。
次回以降の参考とさせていただきますので、ぜひともお聞かせ願います。

ツアーに関するご意見・ご要望（ex　土日がいい、もっと早く告知して、など）、
お問い合わせは　<a href="mailto:info-hokkaido@presenttree.jp　">info-hokkaido@presenttree.jp　</a>へ。
件名に「ツアー要望」もしくは「問い合わせ」としてお送り下さい。　
（9月15日～17日は休業日のため、ご返信が遅くなります。ご了承願います。）

◆◆◆旅行行程と旅費のご案内◆◆◆

【旅行行程】
10月21日（日）
10:45　羽田空港発
12:20　旭川空港着、旭川市内にてご昼食
14:00　旭山動物園（園内自由行動）
18:30　ご宿泊ホテル到着（旭川市内）
　　　　※夕食は各自お取りください。
　　　　　夜はご当地旭川ラーメンなどいかがでしょうか？

10月22日（月）
7:30　ホテル出発
10:00　雨龍研究林母子里教育研究棟着　
　　 　研究林敷地内にて植林地見学、周辺散策、ご昼食
14:30　朱鞠内湖遊覧船にて観光
17:10　旭川空港発
18:50　羽田空港着

※今回は、植林地の見学のみとなっており、植栽作業はありません。
※2007年3月までにPresentTreeをお申し込み頂いた方は、ご自身の
　番号のついた木を探してみてください！
※2007年4月以降にPresentTreeをお申し込み頂いた方は、まだ番号が
　ついていません。もしかしたら見学当日にご自身の手で付けられる
　かも！？どうぞ、お楽しみに！


【旅行代金】　￥66,000.－／お一人様
※羽田空港集合・解散場所とご自宅間の費用は各自ご負担ください。
※旅費には、以下のものが含まれます。
　往復航空代、1日目昼食代、2日目朝食・昼食代、
　動物園入場料、遊覧船乗船料、バス代（現地間移動）
※1日目のご夕食代は含まれません。
※旭川空港集合も承ります。（\33,000.-／お一人様）
　旭川空港集合：12：00頃／解散：17：00頃
※9月21日（金）AM9：00以降のキャンセルにつきましてはキャンセル料が
　発生しますので、ご注意願います。


【最少遂行人数】10名
※上記に満たない場合は、誠に勝手ながら中止とさせていただきます。
　また、お申込者様へは別途その旨のご連絡を申し上げます。


【お申し込み窓口】<a href="mailto:info-hokkaido@presenttree.jp">info-hokkaido@presenttree.jp</a>
お申し込みメールには以下の項目をご記載下さい。
順次、お申し込みフォームをご郵送いたします。

宛先：info-hokkaido@presenttree.jp 
件名：エコツアー申込（お申込者ご氏名）
本文：
（ご氏名）※複数名の場合は、代表者氏名と参加者氏名をご記載下さい。
（ご住所）※複数の場合は代表者のみ、以下同様。
（日中のご連絡先）
（メールアドレス）
（集合場所）羽田空港・旭川空港（←どちらかご選択下さい）

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬　具
　　　　　　　　　　　NPO環境リレーションズ研究所　一同
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （担当　中村志保）]]>
        
    </content>
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    <title>PresentTree×敬老の日　受付してます！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2007/09/presenttree_1.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1060" title="PresentTree×敬老の日　受付してます！" />
    <id>tag:www.env-r.com,2007:/blog/pr//10.1060</id>
    
    <published>2007-09-11T12:43:04Z</published>
    <updated>2007-09-11T12:43:31Z</updated>
    
    <summary>PresentTree×敬老の日　受付始まっています。 敬老の日の贈り物に”木”...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[PresentTree×敬老の日　受付始まっています。

敬老の日の贈り物に”木”を1本贈られてはいかがでしょうか？
「敬老の日メッセージカード」をご用意しています。
鶴のカードに思いをこめて、いつもお世話になっている大切な方へ。

<a href="http://www.presenttree.jp/blog/%E6%95%AC%E8%80%81%E3%81%AE%E6%97%A5.php" onclick="window.open('http://www.presenttree.jp/blog/%E6%95%AC%E8%80%81%E3%81%AE%E6%97%A5.php','popup','width=448,height=301,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.presenttree.jp/blog/%E6%95%AC%E8%80%81%E3%81%AE%E6%97%A5-thumb.JPG" width="448" height="301" alt="" /></a>

お申し込みは、申し込みフォームの「ご意見・ご要望欄」に”敬老の日カード”と記入し、ご送信ください。

PresentTreeの申し込みは・・・<a href="http://www.presenttree.jp/">http://www.presenttree.jp</a>からどうぞ。
（敬老の日バージョン　受付期限9月14日　19:00まで）

]]>
        
    </content>
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    <title>JCBの「Oki Dokiポイント」が“木”に換わる・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2007/07/jcboki_doki_1.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=1011" title="JCBの「Oki Dokiポイント」が“木”に換わる・・・" />
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    <published>2007-07-09T04:07:07Z</published>
    <updated>2007-07-11T09:27:22Z</updated>
    
    <summary>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
JCBの「Oki Dokiポイント」が“木”に換わる・・・
JCBカード×「Present Tree」
～貯まったポイントを植林に♪ポイントチャリティーを通してエコアクション～
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子）と株式会社ジェーシービー（東京都港区　代表取締役執行役員社長：髙倉民夫　以下:JCB）は、この度、より多くの人々の地球環境保全活動への参加や興味の糸口となることを目的に、カード利用で貯まったポイントで植林活動に協力できるプロジェクトを「OkiDokiポイントプログラム」の中ではじめました。

JCBは、同社のポイントサービスである「Ｏｋｉ Ｄｏｋｉポイントプログラム」の「ポイントチャリティーコース」に、お客様が気軽にエコアクションに参加できるツールとして、寄附植林「Present　Tree」を採用します。
本プロジェクトでは、Oki Dokiポイント700ポイント相当（200ポイントから寄付が可能）で国内の植林が必要とされている土地に木が１本植樹されます。ポイントは植栽や保育管理など1本1本の木が大きく生長するために使用され、結果的に北海道をはじめとした国内の森林再生が実現します。
これまでにも、利用額の一部を社会貢献団体へ寄附するという、クレジットカードと連動した活動はさまざまな所で実施されてきましたが、具体的なアクションに使途が特定されたものは国内では珍しく、本プロジェクトではJCBのポイントで実際に植樹・育成された樹が一本ずつ識別できることが特徴です。


<a href="http://www.presenttree.jp/">http://www.presenttree.jp/</a> 　　　　　　<a href="http://www.jcb.co.jp/">http://www.jcb.co.jp/</a>


◆Oki Dokiポイントプログラムとは？
JCBカードのご利用金額1,000円で1ポイント付与され、200ポイント（JCB LINDAは500ポイント）から商品などに交換できる特典サービスです。JCBでは２００６年度からポイントコースの一つとして「ポイントチャリティーコース」を開設しています。JCBカードのご利用金額1,000円で1ポイント！
200ポイントから商品などに交換できる楽しい特典です。ポイントの付き方や有効期限など、当プログラムについてご案内。
　　　詳しくはこちらから⇒<a href="http://www.jcb.co.jp/pointservice">http://www.jcb.co.jp/pointservice</a>

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。木を植えて、森が再生されていけば、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた木がオフセットするＣＯ２は１年間で約2.1kgと推定され、あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆Present　Tree in 北海道　　（<a href="http://www.presenttree.jp/hokkaido">http://www.presenttree.jp/hokkaido</a>）
プレゼントツリーin北海道。それは、北海道に樹を植えること。北海道の天然林の多くは、開拓以来の人為的な利用に加え、度重なる山火事や風倒被害の影響をうけて劣化しています。「プレゼント・ツリー in北海道」は、北海道を愛するあなたにかわり、そのような被害森林に“贈り物として樹を植える”というプロジェクトです。
北海道の北部では、ササの草原が多く見られます。このササの草原は、人間の活動や自然の災害によって、形成され、森林の再生が困難になっているところです。明治以降この地の開拓が進むにつれて繰り返された山火事や、１９５４年の洞爺丸台風に代表される風倒被害が、その主な原因です。
この道北の地には、アカエゾマツやトドマツなどの針葉樹とミズナラやハルニレなどの広葉樹が混ざった森＝針広混交林があり、そこにはヒグマ、エゾシカ、オオタカ、フクロウなどの動物が棲み、エゾエンゴサク、ミズバショウ、エンレイソウなどの草花が生える、豊かな森林生態系がありました。
人間の活動や自然災害によってできたササの草原は、この地の厳しい自然環境ゆえ、自然の力だけで森林に戻るためには、非常に長い年月がかかってしまいます。この地に再び豊かな森林生態系を維持する為には、私たちの知恵と力を結集して、そのきっかけ作りをする必要があります。私たちや私たちの次世代の、豊かな未来の為に。
 
以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ
・林政記者クラブ


＜参考資料＞

■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          副理事長　　金子篤史
理事　　針谷博史
理事　　原元利浩
監事　　渡辺パコ
事務局長 　 中村則仁
■住所： 〒101-0048　東京都千代田区神田司町2-19神田司町ビル402
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-5283-8144
■URL：<a href="http://www.env-r.com">http://www.env-r.com</a>
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　

（植林関係問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: <a href="mailto:info@env-r.com">info@env-r.com</a>

（OkiDokiポイント問い合わせ先）
株式会社ジェ－シ－ビ－　　
担当:　　企画部渉外グループ　廣渡（ひろわたり）・長島
TEL:　　03-5778-8337]]>
        <![CDATA[$withEr = '株式会社ジェーシービー&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;' ; $fukudai = '～貯まったポイントを植林に♪ポイントチャリティーを通してエコアクション～' ;]]>
    </content>
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<entry>
    <title>売れれば売れるほどに木が植わる本・・・　「Present Tree Books」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2007/05/present_tree_books.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=969" title="売れれば売れるほどに木が植わる本・・・　「Present Tree Books」" />
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    <published>2007-05-07T04:49:15Z</published>
    <updated>2007-05-29T12:03:54Z</updated>
    
    <summary>NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区、理事長：鈴木敦子）とゴマブック...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区、理事長：鈴木敦子）とゴマブックス株式会社（東京都港区、代表取締役社長：嬉野　勝美）は、この度、より多くの人々の地球環境保全活動への参加や興味の糸口となることを目的に、本を購入すると植林に一役買えるユニークなプロジェクト「Present Tree Books」をはじめました。

本プロジェクトは、「書籍」が100％森林由来の原料を使用している製品であることに着目し、書籍を手に取った人々に環境問題について考えるきっかけと共に具体的なアクション・ツールを提供するための新しい媒体として捉えています。
今回このプロジェクトの皮切りとして対応した書籍は、5月7日刊行「エブリ リトル シング」（大村あつし著）です（http://www.goma-books.com/archives/2007/05/post_998.html）。
売上の一部が、「木を植える」贈り物 “Present Tree（プレゼント・ツリー）”に寄付され、国内の森林再生にあてられます。
また、第1弾となる今回のプロジェクトは、NPO環境リレーションズ研究所が運営している、環境問題普及啓発プロジェクト「Familiar-e」の賛同者であり、従来よりPresentTreeプロジェクトを支援してきた以下の4名が、本趣旨にも共鳴し、帯への推薦文を提供しています。
○推薦者：小泉里子氏（モデル）、田波涼子氏（モデル）、真山景子氏（モデル）、梨花氏（モデル）


http://www.presenttree.jp/ 　　　　　　　http://www.goma-books.com/


◆プレゼント・ツリーとは？◆

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。木を植えて、森が再生されていけば、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた木がオフセットするＣＯ２は１年間で約2.1kgと推定され、あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

 

◆Familiar-eとは？◆

地球環境保全の為の効果的なアクションを起こすために、各種の著名人達が「環境」に関する全くの素人集団として、同じく素人である一般生活者に向けて自分たちのメッセージを発信していくプロジェクトです（運営主体：NPO環境リレーションズ研究所）。各々の「環境問題」への目覚めの場として、生活者に最も身近に位置する事を目指し、アミューズメント的要素を加えながら多くの生活者を巻き込んでいきます。（http://www.familiar-e.jp/）

○賛同者一覧：
宇佐美志都氏（書家）、入山法子氏（女優）、梅沢由香里氏（棋士）、荻野目洋子氏（歌手）、奥大介氏（サッカー選手）、狩野健太氏（サッカー選手）、小泉里子氏（モデル）、佐伯日菜子氏（女優）、坂田大輔氏（サッカー選手）、櫻井貴史氏（モデル）、田波涼子氏（モデル）、中村俊輔氏（サッカー選手）、那須大亮氏（サッカー選手）、間屋口香氏（プロサーファー）、真山景子氏（モデル）、林健太氏（プロサーファー）、梨花氏（モデル）




◆「エブリ リトル シング」とは？◆

作家「大村あつし」が贈る「エブリ リトル シング」は、「クワガタと少年」というハートウォーミングなショートショートを軸に、他の話が連動しながら、結果的に短編集でありながら１つの長編となっている独創的なストーリーです。
本プロジェクトを実施するにあたり、大村あつし氏からの深い共感を頂き最新著書でのスキーム適用を行うに至りました。「エブリ リトル シング」のハートウォーミングな世界観と「Present Tree Books」の地球や人のために森林再生を行うコンセプトが相まって、読者の心に幸せをもたらすならば一同幸甚です。

○大村あつし氏プロフィール：
　小説からビジネス書(主にIT書)まで手掛ける作家。
IT書での実績はめざましく、「国内随一のITライター」「過去10年でもっとも成功したITライター」と呼ばれる。小説に目を向けると、連作短編という、ストーリー展開の読めない独創的な手法を用いた代表作の『エブリリトルシング』（ゴマブックス、2007/5）の発売によって、「意外性の魔術師」と称されている。


◆内容◆

「エブリ リトル シング」を購入する人が増えれば増えるほど、北海道をはじめとした森林が再生されていきます。

以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ


◆お問い合わせ先◆
●「Present Tree Books」企画についての問い合わせ
　NPO環境リレーションズ研究所
担当:　蒲地（かまち）
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: info@env-r.com

●「エブリ リトル シング」についての問い合わせ
・報道関係の方： 
ゴマブックス株式会社
    マーケティング部　広報担当　阿部繁子
    〒１07-0052
    東京都港区赤坂1-9-3　日本自転車会館3号館
 　
    TEL：03-5114-5052
    FAX：03-5114-5053
  info@goma-books.com

・一般の方： 
　 ゴマブックス株式会社
営業部　
    〒１07-0052
    東京都港区赤坂1-9-3　日本自転車会館3号館
 　
    TEL：03-5114-5050
    FAX：03-5114-5051
info@goma-books.com

        
    </content>
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    <title>音楽の力で日本の森林（もり）を再生！来場者一人につき1本の植林</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2007/03/present_tree_live.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=938" title="音楽の力で日本の森林（もり）を再生！来場者一人につき1本の植林" />
    <id>tag:www.env-r.com,2007:/blog/pr//10.938</id>
    
    <published>2007-03-15T03:00:04Z</published>
    <updated>2007-03-15T03:08:52Z</updated>
    
    <summary>NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子）と株式会社...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子）と株式会社フリーダム（東京都渋谷区、代表取締役：川井 誠一）とは、国内森林再生のためのコンサート「Present Tree Live」を定期的に実施していくことで合意、このたびその第一弾の開催概要が決まりました。

地球温暖化問題をはじめとして、環境問題に関する興味と危機感は国際的レベルで飛躍的な高まりを見せている一方、環境意識の比較的高い部分的な層だけでこれらの問題に取組むのでは、エコアクションの大きなムーブメントに伴う圧倒的な効果は期待できません。
そのため、NPO環境リレーションズ研究所では、広く大衆に伝わり易い・参加してもらい易いエコアクションのインフラ作りを模索してきた中で、2005年2月からは「今まであまり環境貢献には縁のなかった普通の生活者」をターゲットに、環境対策の中でも波及効果の高い森林再生プロジェクト「Present Tree」への参加を呼びかけてきましたが、「Present Tree Live」の実現により、さらにより多くの一般生活者に対し森林保全に関する普及啓発を図り、かつアクションへの参加を促していきます。

なお、本プロジェクトは、オリンパス株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長：菊川剛）が展開する「olio」事業担当部署が全面的にバックアップし、ライブ公式テーマソングは、このolio_musicサイトから先行ダウンロードされる予定です。


<center><a href="http://www.presenttree.jp/ptlive/07/">http://www.presenttree.jp/ptlive/07/</a></center>
<center><a href="http://olio-music.jp">http://olio-music.jp</a></center>

	プレゼント・ツリー・ライブとは？
数々のコンサートイベントを手がけてきたフリーダムが、日本の森林再生を国民的イベントに育て上げようとの趣旨に賛同し今回のコンサートを企画、協力アーティストたちとともに、PresentTreeプロジェクトを一気に普及させるべく「1万人から日本の大地へ樹をプレゼントするためのコンサート」としての協働をNPO環境リレーションズ研究所に申し入れ、実現に向けて動き始めたものです。
初年度である今回は、石井竜也氏、河村隆一氏、徳永英明氏、渡辺美里氏の4名のアーティストが協力し、コンサート来場者一人につき1本の植林を予定、およそ１万人の参加が予想され、
「一万人からの日本の大地への贈り物」という「Present Tree」が実現されることになります。初回の一万本は、南九州で大きな問題となっている「植栽放棄地※」へ、九州の元々の植生であるシイやカシを植え、「自然の姿へ返してあげる」ことを目的とします。
※「植栽放棄地」
木材価格の低迷から林業が生業とならず、植栽したくとも資金が捻出できないため、中小・零細民有林の人工林伐採跡地への再植栽が行われないまま放棄されている地域のこと。林業が放棄され森林が減少していくと、もともと森林が持っている「地球温暖化防止」や「生態系保全」「水源涵養」などの環境機能のみならず、土砂災害防止など安全面での機能も果たせなくなり、様々な災害の引き金となる危険性をもはらんでいる。

●コンサート概要	
－１．会場：薬師寺大講堂舞台
－２．日程・出演者：（各日18:00開演）
5月19日（土）　渡辺美里
5月20日（日）　河村隆一
5月26日（土）　徳永英明
5月27日（日）　石井竜也

●植栽予定地情報
－１．場所：熊本県・球磨郡（クマグン）・球磨村聳ノ平（クマムラ  ソビノヒラ）
－２．樹種：広葉樹

また、本プロジェクトは、政府が推進する「美しい森林（もり）づくり推進国民運動」へ協力していきます。

http://www.rinya.maff.go.jp/utsukushiimoridukuri.html
 

	プレゼント・ツリーとは？
NPO環境リレーションズ研究所が2005年2月から進めてきたプロジェクトで、「今まであまり環境貢献には縁のなかった普通の生活者」をターゲットに、環境対策の中でも波及効果の高い「森林再生事業」への参加を呼びかけてきたもの。
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈るという仕組みで「あなたの大切な地球と大切な人への贈り物」とのコンセプトの下に展開しています。
木を植えて、森が再生されていけば、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。
”木を植えるアクション"を、「あなたの大切な人へのプレゼントにしよう！」
そんな、新しいタイプのエコな贈り物が“Present Tree”です。


	olioとは？
「olio」は、オリンパスが新事業として展開するコンテンツサービス、写真・音楽のコンテンツ融合型エンターテインメントサイトです。“お気に入りの写真に、お気に入りの音楽を組み合わせて、思い出をより鮮やかに再現する”ために、これまで同社が培ってきた映像の楽しさを、音楽と組み合わせ、さらに広げていく提案をしていきます。

http://olio-life.jp

以上

※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・	環境省記者クラブ
・	経済産業省記者クラブ
・	林野庁林政クラブ



＜参考資料＞
１．株式会社フリーダムについて
■設立平成17年12月
渡辺美里、久石譲、鬼太鼓座等のコンサート企画制作を行っていた関連会社の株式会社ウィルパワーよりコンサート制作業務を移行し、設立に至る。06年には渡辺美里の夏の山中湖野外イベント、秋のコンサートツアー、ディナショーの他、徳永英明のオーケストラコンサートを手がける等、レギュラーコンサート以外の企画制作にも積極的に取り組んでいる。
また株式会社ウィルパワー時代には渡辺美里の西武ドームコンサートをV20までレギュラーとして手がけ、04年には長崎ハウステンボスにて渡辺美里、相川七瀬、ORQUESTA DE LA LUZ等を中心にカウントダウンイベントを行うなど、野外イベントに関しても数多く企画制作を行っている。


<? er_info(); ?>

<h2><span class="nf-h2">本件に関するお客様からのお問い合わせ先</span></h2><div class="nf-cm-cblock"><p class="press">環境リレーションズ研究所<br />担当:中村<br />電話:(03)-5283-8143<br />E-mail: <a href="mailto:info@env-r.com">info@env-r.com</a></p> 
]]>
        <![CDATA[$withEr = '&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;' ; $fukudai = '<br />～１万人から日本の大地へ贈り物「Present Tree」～</br><br />' ;]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>経済産業省製造産業局化学物質管理課×Ｅｒ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2006/12/post_4.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=862" title="経済産業省製造産業局化学物質管理課×Ｅｒ" />
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    <published>2006-12-08T04:28:34Z</published>
    <updated>2006-12-08T04:44:51Z</updated>
    
    <summary>http://www.env-r.com/onestop 本日、１１：３０より経...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[<a href="http://www.env-r.com/onestop">http://www.env-r.com/onestop</a>

本日、１１：３０より<a href="http://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/index.htm">経済産業省製造産業局化学物質管理課</a>のＴＯＰページに掲載されております。

「Topics  :「法令ワンストップ早見表」を新設しました！アンケートにご協力ください（平成１９年３月末日まで受付）」

このプロジェクトは<a href="http://www.meti.go.jp/information/data/c60919aj.html">公募事業</a>により受託し行っております。

なお、試行期間は３月末までです。使用された後、皆様の<a href="http://www.env-r.com/onestop/enquete/enquete.php">ご要望・ご意見</a>をお寄せください。
よろしくお願い致します。]]>
        
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