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    <title>ＥＲお知らせ用ブログ</title>
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    <updated>2009-12-11T04:17:19Z</updated>
    
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    <title>大切な人へ。ネクタイと一緒に、地球に緑の贈り物 森林再生プロジェクトに参加できる「プレゼントツリーネクタイ」期間限定、店頭販売開始  12月9日（水）～25日（木）プランタン銀座本館1階ファッション雑貨売場にて</title>
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    <published>2009-12-09T10:54:33Z</published>
    <updated>2009-12-11T04:17:19Z</updated>
    
    <summary>　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
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    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子 以下「Er」）は、プランタン銀座本館において２００９年１２月９日～２００９年１２月２５日までの間、「プレゼントツリーネクタイ」を提供します。　

この「プレゼントツリーネクタイ」には、ファッションアイテムにはまだ珍しい“カーボンオフセット”がついており、国連認証済み排出権（CER）を使って、製造から廃棄までのライフサイクルで発生するCO2をオフセット（相殺）しています。さらに原料にはリサイクル・ポリエステル糸を100％使用し、不要になった場合はネクタイを環境リレーションズ研究所が回収して新たなリサイクル糸へと再生できるようになっています。さらに、このネクタイが10本売れるごとに、国内の森林再生が必要な土地に苗木を1本植樹し、長期間にわたって管理していきます。（ネクタイの詳細＝＞<a href="http://www.presenttree.jp/option/necktie.html">http://www.presenttree.jp/option/necktie.html</a>l（プレゼントツリーHP内））

また、プランタン銀座では、好きな人や家族とプレゼントを交換しあうクリスマスシーズンに、「プレゼントツリーネクタイ」の店頭販売を通じて、地球に緑をプレゼントする環境活動への参加をお客様へご提案いたします。

　Erでは、このような企業との取組により、消費者がより身近に環境貢献活動へ参加できる仕組みを世の中に創出し、エコアクションの伝播を邁進してまいります。


＜参考資料１＞
プレゼントツリーネクタイについて

■販売場所
　<a href="http://www.printemps-ginza.co.jp/">プランタン銀座</a>本館一階　ファッション雑貨売場
「ファッションスパイス」
■販売期間
　２００９年１２月９日（水）～２５日（木）
■価格　３，５００円（税込）
■柄　　
ネイビー×シルバー（写真右）、ネイビー×ゴールド（写真右）の2種類のレジメンタルストライプ。
木の模様がところどころに入っています。

<a href="http://www.env-r.com/blog/pr/R0013784re.php" onclick="window.open('http://www.env-r.com/blog/pr/R0013784re.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.env-r.com/blog/pr/R0013784re-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="" /></a>


■特徴
①ネクタイ10本につき、１本の木を国内に植樹
プレゼントツリーで山梨県甲府市の四季の森や宮崎県高原町、北海道上川郡愛別などの植栽地に植樹いたします。
②ファッションアイテムにはまだめずらしいカーボンオフセット付
製造から廃棄までのライフサイクルで排出されるCO2を国連認証済み排出権（CER）を使ってオフセット（相殺）しています。
③“捨てない”“止まらない”リサイクルに対応
リサイクル・ポリエステル糸を１００％使用。不要になったネクタイは環境リレーションズ研究所が回収し、新たなリサイクル糸として再生することができます。



＜参考資料２＞
◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？ 　(www.presenttree.jp/)

　PresentTree®は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人に贈る、というものです。
樹を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
2005年1月よりスタートし、国内外の森林再生が必要な土地8か所で活動、2009年10月末日までに30,457本の植林を実施、58,086人が参加しています。


＜参考資料３＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（内閣府認証NPO法人）
■役員構成：　
理事長　　　 鈴木敦子
副理事長　　金子篤史
理事　　　 　針谷博史
理事　　　　 原元利浩
理事　　　 　中村則仁
監事　　 　　渡辺パコ
事務局長 　 鴨崎志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1-14ウキガイビル5階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等
■報道関係者からの本件に関するお問合せ先

（本件に関する問い合わせ先）　　　　　　　　　
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　鴨崎志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com（＠は半角にして送信下さい）

]]>
        <![CDATA[======
女性のための社会貢献に繋がる情報を発信しているコーナー、
ウーマンエキサイト内「For The Woman（略称：FTW）カテゴリ」で紹介されました。
URL:<a href="http://woman.excite.co.jp/ftw/topics/rid_11329/">http://woman.excite.co.jp/ftw/topics/rid_11329/</a>
======]]>
    </content>
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    <title>三井住友カードの「カードご利用代金ＷＥＢ明細書サービス」への登録に対して プレゼントツリーを提供 ～紙の明細書を削減して森づくりに参加！ ～</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2636" title="三井住友カードの「カードご利用代金ＷＥＢ明細書サービス」への登録に対して プレゼントツリーを提供 ～紙の明細書を削減して森づくりに参加！ ～" />
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    <published>2009-11-13T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-11-17T03:34:50Z</updated>
    
    <summary>内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子 ...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子 以下「Er」）は、三井住友カード株式会社の「カードご利用代金ＷＥＢ明細書サービス」（以下「本サービス」）において２００９年４月～２０１０年３月までの間、Erが従来より進めている市民参加型の森林再生プロジェクト「Present Tree®」を提供します。　

本サービス登録者５００件につき一本のPresent Treeに換算され、宮崎県高原町の植栽放棄地（*1）にもともとその地にある広葉樹を中心とした苗木1,000本を植樹することを目標とします。これにより、地球温暖化防止や水源涵養（*2）、生物多様性保全（*3）などの森林機能の回復が実現されます。

本サービスは、郵送でお送りする紙のご利用代金明細書に代わり、パソコンまたはＮＴＴドコモの携帯電話にＥメールで請求金額の確定をお知らせし、ＷＥＢで明細をご確認いただくサービスです。紙の明細書の作成・印刷・郵送を止めることで紙使用量を大幅に削減できるほか、輸送によるＣＯ２発生の抑制にもつながるため、地球環境保全に貢献します。

Erでは、これからも日常の多様な生活シーンにおいて、環境貢献活動の機会を創出し、一般生活者とともに地球環境保全活動に取り組んで参ります。引き続き、一般生活者のエコアクションを応援し、企業とのコラボレーションによる森林再生活動を推進していきます。

（*1）植栽放棄地：木材価格の低迷から林業が生業とならず、植栽したくとも資金が捻出できないため、中小・零細民有林の人工林伐採跡地への再植栽が行われないまま放棄されている地域のこと。林業が放棄され森林が減少していくと、もともと森林が持っている「地球温暖化防止」や「生態系保全」「水源涵養」などの環境機能のみならず、土砂災害防止など安全面での機能も果たせなくなり、様々な災害の引き金となる危険性をもはらんでいる。
（*2）水源涵養：森林の土壌には雨を貯蓄し、急激に河川に流れ込まないようにする役割がある。これにより、洪水防止や川の水量が安定しており、また、土壌がろ過機能を果たすため水質が浄化される。こうした機能を水源涵養（かんよう）と呼ぶ。
（*3）生態系保全：森林には天然林や人工林、また人の手により管理循環している里山があり、それらは豊かな生態系とそのバランスをはぐくむために大きな役割を果たしている。

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？ 　(www.presenttree.jp/)

　PresentTree®は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人に贈る、というものです。
樹を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
2005年1月よりスタートし、国内外の森林再生が必要な土地8か所で活動、2009年10月末日までに30,457本の植林を実施、58,086人が参加しています。


◆ Present　Tree（プレゼント・ツリー） in　南九州高原町とは？
高原町と宮崎県の森林整備への取組に賛同し、健全な森づくりを推進するとともに、森林や林業へ多くの 注目を集め、継続的に楽しく森林再生を行うことを目的に、このプロジェクトが人々の地球環境保全活動への参加や興味のきっかけとなるよう、宮崎県西諸県郡 高原町において“Present Tree ”を企画し、スタートしました。
Present Tree では、1口3500円で高原町内で行う森林再生プロジェクト（1本分）に参加できます。参加費用は植栽や森林の保育管理など1本1本の樹が大きく生長する ために使用し、伐採後未植栽地であった山に誰もが楽しめる森を再生します。また、参加した証としてプレゼントツリー申込者には実際の樹にもついている“樹 の識別番号”が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることができます。現地視察ツアーも開催を予定し ており、プレゼントした相手と一緒に森に見に行く未来の楽しみも一緒に得ることができます。

以上

※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ　・林野庁記者クラブ

　　　　　　　 　　　　 

＜参考資料＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：　理事長　　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
理事　　　　針谷博史
理事　　　　原元利浩
理事　　　　中村則仁
監事　　　　渡辺パコ
事務局長 　 鴨崎志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1-14ウキガイビル5階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　　　　　　
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　鴨崎志保
TEL:　 03-5283-8143

        
    </content>
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<entry>
    <title>腕の“kokage”が地球の“緑”になる！木陰をテーマにしたウオッチ　「ａｐｐｅｔｉｍｅ　ｋｏｋａｇｅ」シリーズ、売上の一部で森林再生</title>
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    <published>2009-09-07T04:43:39Z</published>
    <updated>2009-09-08T04:55:40Z</updated>
    
    <summary>　内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区　理事長：鈴木敦子...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区　理事長：鈴木敦子 、以下Er）は、セイコーインスツル株式会社（本社：千葉市美浜区　社長：新保 雅文、以下SII）が10月に発売する、腕時計のＳＩＩオリジナルブランド「appetime（アピタイム）」の新シリーズ「appetime kokage（こかげ）」と、市民参加型の森林再生プロジェクト「PresentTree®」とのコラボレーションをスタートします。　


 “appetime X Present Tree“（アピタイム　X　プレゼントツリー）
SIIは「appetime kokage」シリーズの収益の一部を、NPO法人 環境リレーションズ研究所が取り組む「Present Treeプロジェクト」のサポートにあてることで、日本の森林再生活動に協力します。
アピタイムは2008年の新製品より水銀を使用していない電池を採用するなど、環境に配慮した製品づくりを行っています。その他、微力ながら何かできないかという想いから今回のプロジェクトが立ち上がりました。「appetime kokage」で、少しでも地球環境について考えるきっかけになればと思っています。小鳥や小動物などが憩える木陰を、少しでも増やしていけたらと願っています。


SIIとの協働により、国内の森林再生が必要な土地に生物多様性の宝庫ともなる生態系豊かな森林を再生することができ、地球温暖化防止等、森林が本来持つ公益的機能の早期回復が実現されるとともに、身近なエコアクションの間口を広げることができます。

Eｒでは、これまでにも様々な企業と協働し、PresentTreeプロジェクトに<u> 52,051人</u>の市民を巻き込んできましたが、日常身につける時計ブランドとのコラボレーションは初めてです。
これからも日常の多様な生活シーンにおいて、環境貢献活動の機会を創出し、市民とともに地球環境保全活動に取り組んで参ります。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上


<strong>◆「appetime kokage（こかげ）」とは？</strong>
「木陰」をテーマに、森の中で空を見上げたときのような景色を表現したシリーズです。ケース、文字板、バンドなど時計全体で木陰と空の色を表し、一体感のあるデザインを追求しています。また、木々や葉の微妙な重なり、鳥などのモチーフが色の濃淡や明暗、立体的な形状などでアレンジされています。
今回は、「夜明け」、「紅葉」、「熱帯夜」など、季節・時間・場所によって変化する森の風景をモチーフにした「appetime kokage」シリーズ8モデルが登場します。

●appetime のHPはこちらです＝＞<a href="http://www.appetime.com/">http://www.appetime.com/</a>

●セイコーインスツルのプレスリリースはこちらです＝＞<a href="http://speed.sii.co.jp/pub/corp/pr/newsDetail.jsp?news=50422">http://speed.sii.co.jp/pub/corp/pr/newsDetail.jsp?news=50422</a>

◎他社掲載リンク
・日経BP＝＞<a href="http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=230254&lindID=4">http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=230254&lindID=4</a>

・林業ニュース＝＞<a href="http://forest-news.net/2009/09/post-1635.html">http://forest-news.net/2009/09/post-1635.html</a><strong>


◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？</strong>
  　　(<a href="https://www.presenttree.jp/index.php">www.presenttree.jp/</a>)

PresentTree®は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人に贈る、というものです。<br>
樹を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生物多様性の保全につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに24,422本の植林を国内外で実施、52,051人の一般市民が参加しています。


■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：　理事長　　　鈴木敦子
          　　　　　　　　 副理事長　　金子篤史
　　　　　　　　 理事　　　　針谷博史
　　　　　　　　 理事　　　　原元利浩
　　　　　　　　 理事　　　　中村則仁
　　　　　　　　 監事　　　　渡辺パコ
　　　　　　　　 事務局長 　 鴨崎志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町１-１４ウキガイビル５階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等


■報道関係者からの本件に関するお問合せ先

（プレゼントツリーに関する問い合わせ先）　　　　　　　　　
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　鴨崎志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information\env-r.com(\を＠に変換して送信ください）


（商品に関するお問合わせ先）
【マスコミ関係の方】
セイコーインスツル株式会社　秘書広報部　荒井、井尾
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　TEL　：　043-211-1185
【お客様】　（誌面等でのご掲載時は、こちらの記載をお願いします）
セイコーインスツル株式会社　ウオッチお客様相談室
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　TEL　：　0120-181-671
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    <title>森を育み未来へつなげる「環（わ）のはし」プロジェクト　　　　小田急百貨店新宿本店からスタート！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2577" title="森を育み未来へつなげる「環（わ）のはし」プロジェクト&lt;br&gt;　　　　小田急百貨店新宿本店からスタート！" />
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    <published>2009-05-25T10:33:43Z</published>
    <updated>2009-05-25T10:58:15Z</updated>
    
    <summary>　NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子）は、この度...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
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    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子）は、この度「環（わ）のはし」プロジェクトを、小田急百貨店新宿本店において５月２７日からスタートする「センスオブライフソーシャルセレクトストア」に合わせて始動させます。

センスオブライフソーシャルセレクトストアは、株式会社小田急百貨店（東京都新宿区、社長：小川三木夫）が6月の環境月間にあわせ、新宿店本館2階サンドリーズ・アレーのスイングスペースにおいて、地球の環境と社会への貢献に配慮した商品を集積したイベントを実施するものです。これにより、一般生活者が消費を通じて、環境に対する意識を高め、エコアクションに参加する機会を提供することができます。

環境リレーションズ研究所は「環のはし」プロジェクトにより、日本人にとって最も身近な食器である「箸」から森林資源の循環について「気づき」を与え、多くの人たちが森林再生活動に参加するきっかけを創ってまいります。
さらに６月からは、日立キャピタル株式会社のポイント交換「CARD de GET! HAPPYポイントプレゼント」の景品や伊勢丹松戸店でも採用されます。これまでも間伐材を使用した箸は取り上げられてきましたが、「環のはし」プロジェクトでは、無駄をなくすという視点をさらに広げ、箸を使うという行為を、木にまつわる資源循環の一部と位置づけ、そこから森の未来を見つめます。

<strong>「環のはし」とは？</strong>
吉野杉を最大限活かすプロジェクト「出来(でき)杉(すぎ)計画」と市民参加型植林プロジェクト「Present Tree（プレゼント・ツリー）」とのコラボレーションにより、銘木・吉野杉を製材する際の端材を積極的に箸として蘇らせ、生活者の「箸を買う・使う」という行動を通じて、喫緊のテーマである「持続可能な林業」の一助を担います。
「環のはし」には、５膳セットの“ナチュラル”（税抜1,350円）と半永久箸の“ウルシ”（税抜1,070円）の二種類があり、“ナチュラル”、“ウルシ”それぞれ５００膳ごとに１本の「プレセント・ツリー」が国内の森林再生を必要としている土地に植えられます。
「環のはし」プロジェクトを通じて「つかう」から次の「つくる」・「そだてる」がうまれます。

<img alt="wanohashi_logo_small.jpg" src="http://www.env-r.com/blog/pr/wanohashi_logo_small.jpg" width="280" height="112" />
<a href="http://www.shizuusami.com/">揮毫　　宇佐美志都氏（書家）</a>

<img alt="urushi.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/urushi.JPG" width="224" height="168" />
ウルシ


<img alt="nachu.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/nachu.JPG" width="224" height="168" />
ナチュラル



環のはしWEBサイト：
http://www.presenttree.jp/wanohashi（6月よりスタート）　   


 

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？
“Present Tree”は、気持ちを伝えたい相手にメッセージと共に植林した苗木の植林証明証書を相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されていけば、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全・向上につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がCO2を吸収する量は１年間で約11kg～20kgと推定され、あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。


以上





※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ
・林政記者クラブ
・環境記者会


＜参考資料＞

■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          副理事長　　金子篤史
理事　　針谷博史
理事　　原元利浩
理事　　中村則仁
監事　　渡辺パコ
事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0048　東京都千代田区錦町１－１４ウキガイビル５F
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　

（本件に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com
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    <title>「PresentTreeの森」森林整備協定調印式を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2009/03/presenttree_2.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2570" title="「PresentTreeの森」森林整備協定調印式を開催" />
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    <published>2009-03-24T11:04:58Z</published>
    <updated>2009-03-25T11:05:22Z</updated>
    
    <summary>NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区　理事長鈴木敦子）は環境貢献事...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
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            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区　理事長鈴木敦子）は環境貢献事業の一環として行っている、多くの人々が気軽にエコアクションに参加するきっかけを得られるプロジェクト、「PresentTree」による森林整備について、森林所有者である高原町、森林整備を担当する西諸地区森林組合と調整を行ってきました。
このほど、森林整備の内容、活動エリア等について関係者の協議が整いましたので、次のとおり森林整備協定調印式を開催しました。

１　日　時：平成２１年３月２４日（火） 午後２時００分～２時４０分（予定）

２　場　所：高原町庁舎

３　出席者：高原町長、西諸地区森林組合長、NPO法人環境リレーションズ研究所理事長、
宮崎県環境森林部自然環境課課長（代理）、宮崎県森林組合連合会副会長　ほか

４　協定調印式の内容：
協定書署名・捺印、関係者・立会人あいさつ、記念撮影等

５　森林整備活動の内容：
○	森林の所在及び面積：西諸県郡高原町大字蒲牟田字狭野１番地内（2.7 ha）
○	事業期間：平成２１年３月～平成３１年３月までの１０年間を予定
○	事業の内容：「PresentTree」植栽、下刈り及び体験活動等

６　その他　
○	NPO法人環境リレーションズ研究所は、環境に関わるさまざまなリレーションシップをつなぐことにより環境保全のためのインフラを創造し、以て環境保全に永続的に資することを目的に、平成１５年度に設立されました。
○	今回行う「<a href="https://www.presenttree.jp/">プレゼントツリー</a>」は同研究所の活動の一環として、誕生日や結婚の記念等、様々な記念日に苗木の植栽という“環境貢献活動”をプレゼントし、より多くの人々が環境保全活動に参加するきっかけになることを目的としたプロジェクトです。
○	この取組が認められ、環境リレーションズ研究所はこの度「<u><a href="http://www.env-r.com/blog/staff2/2008/12/17/post_263/index.php/14/cat67/er/">平成20年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰</a></u>」を受賞しました。　
○	今回の協定は企業単独ではなく、プレゼントツリーに参加する個人・法人問わず、さまざまな方がプレゼントを通して森林整備活動に参加できる形で進めてまいります。
○	宮崎県では、このような県外NPOが主体となって県内森林整備を行うのケースは初めてのものの、この活動が誠実に行われるよう立会人として署名、捺印しました。

<img alt="reDSC02511.jpg" src="http://www.presenttree.jp/blog/reDSC02511.jpg" width="448" height="336" />

<img alt="reDSC02486.jpg" src="http://www.presenttree.jp/blog/reDSC02486.jpg" width="448" height="336" />

<img alt="reDSC02514.jpg" src="http://www.presenttree.jp/blog/reDSC02514.jpg" width="448" height="336" />


＝＝＝＝＝
Present Tree ｉｎ 南九州高原町について

環境リレーションズ研究所（以下、Er）では、高原町と宮崎県の森林整備への取組に賛同し、健全な森づくりを推進するとともに、森林や林業へ多くの注目を集め、継続的に楽しく森林再生を行うことを目的に、このプロジェクトが人々の地球環境保全活動への参加や興味のきっかけとなるよう、宮崎県西諸県郡高原町において“Present Tree ”を企画しました。
Present Tree では、1口3500円で高原町内で行う森林再生プロジェクト（1本分）に参加できます。参加費用は植栽や森林の保育管理など1本1本の樹が大きく生長するために使用し、伐採後未植栽地であった山に誰もが楽しめる森を再生します。また、参加した証としてプレゼントツリー申込者には実際の樹にもついている“樹の識別番号”が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることができます。現地視察ツアーも開催を予定しており、プレゼントした相手と一緒に森に見に行く未来の楽しみも一緒に得ることができます。


<img alt="reDSC02551.jpg" src="http://www.presenttree.jp/blog/reDSC02551.jpg" width="448" height="336" />
高原町植栽地の様子


これまでにも、PresentTreeでは北海道、新潟県佐渡市、南八ヶ岳、山梨県甲府市、南九州（熊本県球磨村）、などの国内の森林再生や里山保全を目的とした森林再生プロジェクトを進めており、現在までに約40,000名が参加、約18,000本の樹を植林しました。Eｒでは、今後も森林再生の必要としているエリアにおいて、“植林”という切り口で気軽に参加できるエコアクションを提供して参ります。また、個人、企業を問わず、この活動に賛同いただける方を随時募集しています。

◆	Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？　
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されることにより、二酸化炭素の削減による地球温暖化の防止や生態系の保全、水源涵養、土砂災害の防止など森林の持つ公益的機能の回復を実現します。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人も贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がオフセットするＣＯ２は樹種によっても異なりますが、１年間で約11kg～20kgと推定されています。あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策や森林再生に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。
URL：https://www.presenttree.jp/


■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　　　　　　
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com
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    <title>使用「ペットボトルのリサイクルに参加して、森をつくろう」</title>
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    <published>2009-01-16T01:30:00Z</published>
    <updated>2009-01-16T08:49:14Z</updated>
    
    <summary> ---------------------------------------...</summary>
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        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[ -------------------------------------------------------------------
 「ペットボトルのリサイクルに参加して、森をつくろう」
 ～使用済みペットボトルを持ち込めば森が増えるエコアクション～
-------------------------------------------------------------------

住友商事の事業会社トムラ・ジャパン株式会社（本社：東京都大田区　社長：トゥロン・ヴォーリー）、NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子）、株式会社西友（本部：東京都北区、最高経営責任者：エドワード・ジェームズ・カレジェッスキー）は、３社共同で、ペットボトルのリサイクルを通じて一般生活者が森林再生に参加するプロジェクトを始めました。

本プロジェクトの第1弾として、トムラ・ジャパンの自動回収機（RVM：リバース・ベンディング・マシーン）を設置している西友の首都圏20店舗にて、お客様の店頭回収への参加で集まるペットボトルの資源価値を使って、国内で森林再生を行います。場所は、環境リレーションズ研究所が運営するPresent Treeを通じて、南九州や山梨の山林を予定しています。
店頭での回収ペットボトル30,000本につき、樹木1本を植樹。利用者は、リサイクルに参加することにより、実際の森づくりの活動に協力することができます。日常のくらしの中で、気軽に環境保護活動に参加。一般生活者が、循環型社会・低炭素社会の実現、または生態系の保全に貢献できるエコライフのあり方を考え、行動する契機になることが期待されます。

一方、回収されるペットボトルは、RVMにて、その場で選別・分別・減容（破砕処理）後、効率よく輸送し、国内でリサイクルしています。ペットボトルの資源回収・リサイクルの課題である輸送や処理の効率を向上し、経済的で環境負荷の少ないリサイクルを実現しています。

スーパーマーケットの店頭回収は、お客様が買物のついでに資源回収に参加できて便利、回収資源がきちんとリサイクルされて安心、と利用者が増えています。特に、最近は、食品トレイ、紙パックと並んでペットボトルの店頭回収への要望が高くなっています。
西友では、これまでもトムラ・ジャパンとともに新しい店頭回収のスタイルを提案して参りましたが、今回のプロジェクトを通じて「楽しく、便利に、リサイクル！」へのお客様のモチベーションが更に高まり、店舗とお客様が協力する環境プログラムとして大きく育つ可能性を期待しています。



＜プロジェクト概要＞
<img alt="clip_image002.jpg" src="http://www.env-r.com/blog/pr/clip_image002.jpg" width="533" height="172" />


 
・実施時期　2009年1月16日～2009年12月末まで
・対象店舗
以下の西友協力店舗：
東京都：沼袋店、荻窪店、西荻窪店、下井草店、高円寺店、阿佐ヶ谷店、浜田山Part1店、富士見ヶ丘店、高井戸東店、駒沢店、三軒茶屋店、下高井戸店、赤羽店、南葛西店、ザ・モールみずほ店、千葉県：行徳店、新浜店、本八幡店、常盤台店、浦安店　合計20店舗
・	植樹予定
1.	数量		約150本
2.	場所
南九州	熊本県の植栽放棄地を復元するために、元々の植生であるシイやカシ等の広葉樹を植え、植えられた樹はその後20年間管理されます。（植樹時期2009年3月～4月予定）
山梨	林業の停滞や山村地域の過疎化、高齢化により手入れが不足している山梨県内の森林に広葉樹や針葉樹を植え、その後10年間管理されます。（植樹時期09年3月～4月予定）
3.	実績	トムラ・ジャパンHPや西友HPにて随時報告いたします。

＜回収ペットボトルのリサイクルルート＞
<img alt="003.png" src="http://www.env-r.com/blog/pr/003.png" width="174" height="183" />
回収されたペットボトル資源は、トムラ・ジャパンの持つノウハウにより効率よく運搬・リサイクルされ、新たな製品に生まれ変わります。

＜Present Treeとは？＞
  　　(www.presenttree.jp/)
内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所が進める市民参加型の森林再生プロジェクトです。植栽放棄地となってしまった南九州、度重なる山火事や風倒被害を受けている北海道、大火災で森林が消失してしまったインドネシア、そしてトキの野生復帰をめざして豊かな森林生態系を回復・維持したい佐渡島など。そのような森林再生を必要とする土地に、あなたに代わって植林し、森になるまで見届けます。樹木は、その成長過程で二酸化炭素を吸収します。一般に、広葉樹を1本植えることで、環境に左右されますが10年間で約110kgのCO2を吸収すると言われています。
Present Treeはそこに住む大切な人、さらにはその土地や地球の未来への贈り物です。

＜トムラ・ジャパン概要＞
商　号	：トムラ・ジャパン株式会社
代　表	：代表取締役社長　トゥロン・ヴォーリー
設　立	：2008年7月
資本金	：4億円（トムラ・システムズASA　50％、住友商事　50％）
住　所	：〒143-0016　東京都大田区大森北1-23-7　NAVAL　1階
TEL	： 03-6404-2401　　FAX　：03-6404-2403　URL　：http://www.tomra.co.jp
事業内容：RVMの製造、輸出入及び販売
使用済み飲料容器等の回収・リサイクル事業
一般廃棄物、産業廃棄物の収集、処理及び再生・加工
飲料容器等のリサイクル工場の経営及び投資


＜環境リレーションズ研究所概要＞
商　号	：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
理事長	：鈴木敦子
住　所	：〒101-0048　東京都千代田区神田司町2-19神田司町ビル402
TEL	：03-5283-8143　FAX　：03-3296-8656　　URL	：http://www.env-r.com
設　立	：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を
受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。


＜本件に対するお問い合わせ先＞
トムラ・ジャパン株式会社	担当：富澤	TEL：03-6404-2401 
NPO環境リレーションズ研究所	担当：中村	TEL：03-5283-8143
株式会社西友			担当：遠山	TEL：03-3598-7760


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    </content>
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    <title> エレッセ×プレゼントツリーコラボ、ユーザーと一緒にエコアクションに取り組む「エレッセの森」始動！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2557" title=" エレッセ×プレゼントツリーコラボ、ユーザーと一緒にエコアクションに取り組む「エレッセの森」始動！" />
    <id>tag:www.env-r.com,2009:/blog/pr//10.2557</id>
    
    <published>2009-01-13T13:56:15Z</published>
    <updated>2009-01-21T05:55:01Z</updated>
    
    <summary>平成２1年１月１３日 各   位 特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーショ...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[平成２1年１月１３日

各   位

特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

-------------------------------------------------------------------------------
エレッセブランド誕生50周年記念
ユーザーと一緒にエコアクションに取り組む 「エレッセの森」が始動！ 
～ プレゼントキャンペーンも1月よりスタート ～
-------------------------------------------------------------------------------


　内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、理事長：鈴木敦子 以下Er）は、伊藤忠ファッションシステム株式会社が推進する「ellesse」ブランド誕生50周年を記念したキャンペーン「エレッセの森 ～未来の地球へ贈り物～」において、Erが従来より進めている市民参加型の森林再生プロジェクト「PresentTree®」を提供します。　

「エレッセの森 ～未来の地球へ贈り物～」では、エレッセブランドの収益金の一部を使い1000本の広葉樹を「PresentTree® for 四季の森」を通じて植えて森林再生活動に協力します。
この取り組みにより、国内の森林再生が必要な土地に、地球温暖化防止をはじめとする次の50年にもつながる森林機能の回復が実現されます。
また、2009年1月からエレッセが行う年間キャンペーンとともに4月から6月の3ヶ月間、応募者の中から毎月先着100名様に実際にエレッセの森に植えられる樹のシリアルナンバーと当選者の名前の入った植林証明書をプレゼントするキャンペーンを実施します。＊株式会社ゴールドウィンにより製造販売されるエレッセスポーツウェア及びスポーツ関連商品は対象となりません。

Eｒでは、これまでにも様々な企業と協働した取り組みを行っておりますが、エレッセのようなスポーツをオリジンとするライフスタイルブランドとの大々的なコラボレーションは初めてです。
これからも日常の多様な生活シーンにおいて、環境貢献活動の機会を創出し、一般生活者とともに地球環境保全活動に取り組んで参ります。

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？
　(www.presenttree.jp/)

PresentTree®は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人に贈る、というものです。
樹を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに18,414本の植林を国内外で実施、38,202人の一般市民が参加しています。

◆ Present　Tree（プレゼント・ツリー） for 四季の森とは？
四季の森は、景勝地として名高い御岳昇仙峡を含む「御岳昇仙峡水源の森」にほど近い山々の中に位置し、約８割が森林に覆われている緑豊かな森林県山梨にあります。良好に保全、管理された森林は、豊かな自然やおいしい水の源として首都圏に住む人々にも恵をもたらす貴重な財産です。しかし、近年、木材価格の低下による林業の停滞や山村地域の過疎化、高齢化により手入れ不足の森林が目立ってきました。また、人と森林の関わりが希薄になってきた今、里山の生態系や野生動物の生息状況にも変化の兆しがあります。
このような状況を放置せず、この緑豊かな森林を守り、育て、次世代に引き継ぐためには、私たちの英知をもってそのきっかけ作りをしていく必要があるのです。自然の恵み豊かな未来のために、そしてその地に集まる虫や動物、人のために。未来に贈るエコアクションです。
以上
＜参考資料１＞　＝＝＝四季の森・調印式当日の模様＝＝＝

<<img alt="DSC00915resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00915resized.JPG" width="448" height="336" />

左から宮島甲府市長、当研究所鈴木敦子、有限会社三玄堀内代表取締役、中央森林組合山本組合長、やまなし森づくりコミッション内田会長

<img alt="clip_imageeresse002" src="http://www.env-r.com/blog/pr/clip_imageeresse002" width="300" height="198" />

協定書
<img alt="clip_image003eresse" src="http://www.env-r.com/blog/pr/clip_image003eresse" width="316" height="214" />


＜参考資料２＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：　理事長　　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
理事　　　　針谷博史
理事　　　　原元利浩
理事　　　　中村則仁
監事　　　　渡辺パコ
事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0048　東京都千代田区神田司町2-19神田司町ビル402
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先

（本件に関する問い合わせ先）　　　　　　　　　
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com

（エレッセキャンページに関する問い合わせ先）
伊藤忠ファッションシステム株式会社 
コミュニケーションプランニング室 
担当 :　コミュニケーションプランニング室
山本有紀
TEL :　 03-6439-3117

]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>PresentTree×SandyClause　コラボアクセサリー新発売！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/12/presenttreesandyclause.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2546" title="PresentTree×SandyClause　コラボアクセサリー新発売！" />
    <id>tag:www.env-r.com,2008:/blog/pr//10.2546</id>
    
    <published>2008-12-10T09:21:32Z</published>
    <updated>2008-12-10T09:23:23Z</updated>
    
    <summary>平成２０年１２月１０日 各   位 特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーシ...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        平成２０年１２月１０日

各   位

特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
「平成20年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」受賞記念！！
クリスマスには、世界で一つ『緑が増える贈り物』
～PresentTree ×　SandyClause　コラボアクセサリー新発売！～
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

　NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子）は、この度「平成20年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」受賞を記念して、より多くの人々の地球温暖化防止活動への参加や興味の糸口となることを目的に、“緑が増える”アクセサリーを株式会社IVXJAPAN（山梨県甲府市　代表取締役：上島徹也　兼SandyClauseデザイナー）とのコラボレーションで製作し、発売を開始しました。

株式会社IVXJAPAN は、同時に同社が展開するSandyClauseの2009Spring/Summerコレクションテーマを「GREENBELT（グリーンベルト）」とし、そのバックアップ プロジェクトとして「架空の街から、現実の街を美しく」をテーマに架空の街SandyClause（グリーンベルト・コレクション）の売上げの一部を地球に緑を増やす活動を行う環境団体リレーションズの森林再生プロジェクト「プレゼントツリー」の森林再生活動に寄付し、架空の街から現実の街を美しく変えていけるようプレゼントツリーに協力していきます。


本プロジェクトでは、2種類のシルバーペンダントを製作しました。緑の芽吹くイメージを地球儀にのせた「EARTH」（13,650円＋森林再生費用）、もう一つはプレゼントツリーをイメージし、プレゼントの箱から樹が飛び出る「GREEN」（12,600円＋森林再生費用）。これらのアクセサリーとプレゼントツリーをセットで贈ると、一つ一つのペンダントに固有のナンバープレートが付きます。このプレートに刻まれた、ナンバーは、実際に植栽された樹1本毎にも取り付けられ、アクセサリーを付けてプレゼントツリーの森へ行くとそこには自分の寄付した樹がどれかわかるような仕組みになっています。

これまでにも、売上の一部を寄附するという商品と連動した活動はさまざまな所で実施されてきましたが、日常でアクセサリーを身につけるだけで、苗木から森になるまでの長い期間、環境に貢献できるというスキームは珍しいものです。


http://www.presenttree.jp/ 　　　　　http://sandyclause.jp/


◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されていけば、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、森林再生活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がCO2を吸収する量は１年間で約11kg～20kgと推定され、あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆SandyClauseとは？
SandyClauseはデザイナーが作り上げた架空の町を舞台に、ファンタジーとホラ―が共存する、日常にある非日常を独自の感性により作りだしているブランドです。
2009Spring/Summer商品が12月上旬から販売開始。今期は「GREENBELT（グリーンベルト）」で、SandyClauseにある、緑の道　通称（グリーンベルト）に広大な敷地面積を誇るガーデニングセンター「エメラルドシティー」が今回のテーマです。
以上







※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ
・林政記者クラブ


＜参考資料＞

■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          副理事長　　金子篤史
理事　　針谷博史
理事　　原元利浩
理事　　中村則仁
監事　　渡辺パコ
事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0048　東京都千代田区神田司町2-19神田司町ビル402
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　

（本件に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　事務局長　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com

        
    </content>
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<entry>
    <title>トキ　協定調印式無事終了！　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/10/post_9.php" />
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    <published>2008-10-10T14:48:27Z</published>
    <updated>2008-10-10T15:07:01Z</updated>
    
    <summary>2008年10月7日、トキの羽ばたく森づくりの協定調印式が無事に終了しましたこと...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[2008年10月7日、トキの羽ばたく森づくりの協定調印式が無事に終了しましたことをごここに報告いたします。

また、今年の植栽に合わせ、10月25日（土）に現地で植樹イベントを行います。
詳細はプレゼントツリーのWEBページでご案内しておりますので、是非ご参加ください！
ご参加の際には、事前に事務局までお名前と参加人数をご一報くださいますようお願いいたします。
<a href="https://www.presenttree.jp/blog/2008/10/10/post_28/index.php">佐渡植樹イベントのご案内はこちらからどうぞ</a>


＝＝＝協定調印式当日の模様＝＝＝
<img alt="DSC01251re.jpg" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC01251re.jpg" width="448" height="336" />
左から、当研究所 鈴木敦子
瓜生屋生産森林組合組合長理事 古藤氏
佐渡市片野尾区区長 小田氏
新潟県佐渡地域振興局農林振興水産部副部長 小林氏

<img alt="DSC01240re.jpg" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC01240re.jpg" width="448" height="336" />
協定調印式の模様

<img alt="DSC01252re1.jpg" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC01252re1.jpg" width="448" height="336" />
10月25日（土）の植樹イベントの打ち合わせ模様
参加者がより楽しめるよう、関係者で打ち合わせを行いました


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    <title>トキの羽ばたく森づくりプロジェクトスタートしました！</title>
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    <published>2008-07-24T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-07-30T02:27:49Z</updated>
    
    <summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成20年７月24日

各   位

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 新潟県農林水産部治山課
　　　　　　
　　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　　　　　　　　　　大切な人へのプレゼントが未来のトキへのプレゼントにつながる・・・
　　　　　　　　　　　　　　　　Present Tree ｆｏｒ　Toki ×新潟県「にいがた森づくりサポート事業」
　　　　　　　　　　　　～トキの羽ばたく森を夢みて・・・「トキの羽ばたく森づくり」プロジェクトをスタート～
　　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

本日、NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子　以下：Er）と新潟県農林水産部治山課は、佐渡市において新潟県が実施している「にいがた森づくりサポート事業」において協働し、「トキの羽ばたく森づくり～Present Tree for Toki～」プロジェクトをスタートします。
本プロジェクトは、トキの自然放鳥による野生復帰をサポートするため、将来的に「トキが羽ばたく森づくりを目指して」トキの営巣木をEｒが企画・運営する全国民参加型の植林活動PresentTree®のスキームを活用し、育てていくプロジェクトです。

新潟県では、国の委託事業として平成15年度よりトキの営巣木等保全整備事業を実施しており、トキの営巣木の保全に努めています。また、企業のCSR活動を具現化すべく「にいがた森づくりサポート事業」において県内の森づくりを促進すべく事業を展開しています。

Erではこれらの取組に賛同し、よりスピーディーにトキの営巣木整備を促進させ、多くの人々の地球環境保全活動への参加や興味の糸口となることを目的に、全国民が参加しトキの営巣木整備に協力できるプロジェクトとしてPresent Tree for Tokiを位置づけ、参加募集を開始しました。
本プロジェクトでは、1口3000円で佐渡市内のトキの営巣木を育てるための植林活動（1本分）に参加できます（※１）。参加費用は植栽や保育管理など1本1本の木が大きく生長するために使用され、結果的に将来トキが飛来するであろう地域の森林再生が実現します。また、参加した証として申込者には1本ごとに樹の識別番号が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることもできます。つまり、自らのエコアクションが大切な人へのプレゼントになり、更に未来のトキへのプレゼントにもなります。

これまでにも、PresentTreeでは北海道、南九州、南八ヶ岳などの国内の森林再生や里山保全を目的とした植林プロジェクトを進めており、現在までに約37,000名が参加、約17,000本の樹を植林しました。Eｒでは、今後も森林再生の必要としているエリアにおいて、“植林”という切り口で気軽に参加できるエコアクションを提供して参ります。

（※１）今回の「Present Tree for Toki」は、日本郵便の平成２０年度カーボンオフセット年賀寄附金「地球温暖化防止活動助成」を受けて植林や植林体験ツアー（2008年10月25日、26日で予定）を実施いたします。詳細につきましては、順次プレゼントツリーのWEB等でご案内、告知致します。


◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？　URL：<a href="https://www.presenttree.jp/">https://www.presenttree.jp/</a>
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されることにより、二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、多数の人たちが気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がオフセットするＣＯ２は樹種によっても異なりますが、１年間で約11kg~20kgと推定されています。あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆Present Tree for Toki　URL:<a href="https://www.presenttree.jp/toki">https://www.presenttree.jp/toki</a>
Present Tree for Toki。それは、トキが将来的に飛来するであろう佐渡島内のエリアにトキの営巣木となる樹を植えること。「Present Tree for Toki」は、自然を愛するあなたにかわり、将来のトキの寝床や営巣のための森づくりを目的とした“贈り物に樹を植える”というプロジェクトです。
トキは日本のシンボルのような鳥という意味で学名はNipponiaNippon（ニッポニアニッポン）とつけられています。過去にはロシア、朝鮮半島、中国に生息していました。日本国内でも江戸時代頃まで函館から沖縄までほぼ全国に生息していたといわれています。その後、乱獲と生息環境の悪化により東南アジア一帯で減少が進み、現在では中国を除き絶滅してしまいました。環境省では1999年にトキ野生復帰環境再生ビジョンで、トキの野生復帰の目標を取りまとめ、“およそ10年後（2015年頃）に小佐渡東部に60羽のトキを定着させる”と掲げています。
佐渡の林野面積は、約63,000ヘクタールで佐渡島総面積の約73％を占めています。多種多様な植物が分布しており、スギ・アカマツ・アテビ等の天然林や、カヤ・ヤブツバキ・アカガシ等の大木も残っており、寒地・暖地両系の植物が多く、植物学上でも「日本の縮図」とまでいわれる自然の豊かな地域です。トキの営巣には横枝の大きく張ったマツが適当とされていますが、近年このようなマツがマツクイムシの被害を受けて大きく減少しています。
このようなマツクイムシ被害を受けた森林が自然の力だけで森林に戻るためには、非常に長い年月がかかってしまいます。また、平成20年秋にトキは小佐渡東部に野生復帰に向けて試験放鳥させるため、それに伴い今後のトキの生息域を確保していくべく早急な営巣木等の整備が望まれています。この地に再び、トキが大きく羽ばたく豊かな森林生態系を回復・維持していく為には、私たちの知恵と力を結集して、そのきっかけ作りをする必要があるのです。私たちや私たちの次世代の、そしてトキが安心して暮らせる未来の為に、みんなで一緒に始めるエコアクションです。
 
以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・環境省記者クラブ
・環境省記者会
・林政記者クラブ
・農林記者会
 

＜参考資料＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
　　　　　　　　　 理事　　針谷博史
　　　　　　　　　 監事　　渡辺パコ
　　　　　　 事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1－14ウキガイビル７階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等

■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　

（植林活動及びPresentTree®に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com(送信の際には＠を半角にして送信ください）

（にいがた森づくりサポート事業に関する問い合わせ先）
新潟県農林水産部治山課
担当:　　緑化係
TEL:　　025‐280‐5332 
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    <title>山梨県でスタート！　Present Tree for 四季の森</title>
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    <published>2008-07-18T13:50:43Z</published>
    <updated>2008-07-22T04:04:09Z</updated>
    
    <summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成20年７月18日

各   位

　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　甲府市長
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 中央森林組合
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　やまなし森づくりコミッション
　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　　　　　　　より多くの人が気軽に参加できる環境貢献の場を提供します！
　　　　　　　Present Tree ｆｏｒ　四季の森 × 甲府市　×　山梨県 やまなし森づくりコミッション
　　　　　　　　　　　　　　～春夏秋冬楽しめる四季の森づくりプロジェクトをスタート～
　　　　　　　―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

本日、NPO法人環境リレーションズ研究所（東京千代田区　理事長：鈴木敦子　以下：Er）と甲府市（市長：宮島雅展）、中央森林組合（山梨県甲府市　組合長：山本良雄）、山梨県やまなし森づくりコミッション（会長：内田健 県緑化推進機構会長）は、連携して「Present Tree for 四季の森」プロジェクトをスタートすることに同意し、調印しました。
本プロジェクトは、春夏秋冬問わず、日本の素晴らしい四季折々の樹々や自然が楽しめ、動物も人も集まる森づくりを目指し、Eｒが企画・運営する全国民参加型の植林活動PresentTree®の仕組みを活用して森を育てていくプロジェクトで、甲府市は、このプロジェクトが円滑に実施されるよう、関係者を指導し、交流促進に努め、また中央森林組合は、本プロジェクトに必要な調整を行い、森の整備保全活動を適法かつ適正に実施して参ります。

「やまなし森づくりコミッション」は、企業や団体、県民参加の森づくりを推進するため、こうした森づくり活動を支援する組織として、昨年８月に設立されました。以降、９件の企業・団体の森のコーディネートを行ってきましたが、企業単独の森林整備ではなく、個人の方も気軽に森林整備活動に参加できる形での協定は今回が初めてのケースとなります。

Erでは、このやまなし森づくりコミッションの取組に賛同し、健全な森づくりを推進するとともに、森林や林業へ多くの注目を集め、継続的に楽しく森林再生を行うことを目的に、このプロジェクトが人々の地球環境保全活動への参加や興味のきっかけとなるよう“Present Tree for 四季の森”を企画・運営し、本日より参加募集を開始しました。（図１参照）
「Present Tree for 四季の森」では、1口3500円で山梨県甲府市内で行う植林プロジェクト（1本分）に参加できます。参加費用は植栽や森林の保育管理など1本1本の樹が大きく生長するために使用され、伐採後未植栽地であった山に誰もが楽しめる四季の森を再生します。また、参加した証として申込者には実際の樹にもついている“樹の識別番号”が記載された「植林証明書」が発行され、この証明書は大切な人への贈り物としてプレゼントすることもできます。現地視察ツアーの開催も予定しており、プレゼントした相手と一緒に森に見に行くことも可能です。
第1回の植栽は、2008年の秋に予定しており、現地にて森林教室等を開催します。

これまでにも、PresentTreeでは北海道、南九州、南八ヶ岳などの国内の森林再生や里山保全を目的とした植林プロジェクトを進めており、現在までに約37,000名が参加、約17,000本の樹を植林しました。Eｒでは、今後も森林再生を必要としているエリアにおいて、“植林”という切り口で気軽に参加できるエコアクションを提供して参ります。また、個人、企業を問わず、この活動に賛同いただける方を随時募集しています。
PT for 四季の森への企業の参加第一弾は三菱地所リアルエステートサービス株式会社様で、同社のパーキング事業「パーキングエコロジーネットワーク　PEN」の収益の一部で植林活動を支援していただきます。（パーキング事業の詳細については、添付資料をご参照ください）

＝＝＝調印式当日の模様＝＝＝
<img alt="DSC00915resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00915resized.JPG" width="448" height="336" />
左から宮島甲府市長、当研究所鈴木敦子、有限会社三玄堀内代表取締役、中央森林組合山本組合長
、やまなし森づくりコミッション内田会長

<img alt="DSC00920resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00920resized.JPG" width="448" height="336" />
宮島甲府市長より、温かいメッセージをいただきました。

<img alt="DSC00944resized.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00944resized.JPG" width="448" height="336" />
関係者一同で記念撮影

<img alt="DSC00948re.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/DSC00948re.JPG" width="448" height="336" />
協定書

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

◆Present　Tree（プレゼント・ツリー）とは？　URL：<a href="https://www.presenttree.jp/">https://www.presenttree.jp/</a>
“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に届けたい相手に贈る、というものです。樹を植えて、森が再生されることにより、二酸化炭素の削減による地球温暖化の防止や生態系の保全、水源涵養、土砂災害の防止など森林の持つ公益的機能の回復を実現します。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡めることで、贈った人も贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得ることにもなります。
プレゼントされた樹がオフセットするＣＯ２は樹種によっても異なりますが、１年間で約11kg~20kgと推定されています。あくまで目安でしかありませんが、少しでも“地球温暖化対策や森林再生に貢献した証”として意識してもらうことで、今後のアクションのきっかけとなることを期待しています。

◆Present Tree for 四季の森　<a href="https://www.presenttree.jp/shiki">https://www.presenttree.jp/shiki</a>
Present Tree for 四季の森。それは、日本の四季折々の多彩な魅力を発揮する森づくりを目指して樹を植えること。「Present Tree for 四季の森」は、自然を愛するあなたにかわり、豊かな恵みをもたらす地に“贈り物に樹を植える”プロジェクトです。植林は広葉樹（ホオノキ、コナラ、ヤマザクラ、カエデ、ヤマツツジ）を中心に、針葉樹（ヒノキ）も交え、将来的に針広混交林の生態系豊かな森となるよう育てていきます。
四季の森は、景勝地として名高い御岳昇仙峡を含む「御岳昇仙峡水源の森」にほど近い山々の中に位置し、元々はアカマツを主体とした天然林が広がっていました。周辺には武田信玄公に由来し「武田の杜」と慕われる丘やフナ釣りで有名な千代田湖があります。四季の森に立つとその先には甲府盆地が見渡せ、自然の緑と都市で構成されたまるで絵画のような景色が一望できます。このような自然と人間との調和を末永く保つため、四季の森では行政や林業専門家と一体となって活動していきます。
四季の森づくりを行う山梨県は、約８割が森林に覆われている緑豊かな森林県です。良好に保全、管理された森林は、豊かな自然やおいしい水の源として首都圏に住む人々にも恵をもたらす貴重な財産です。しかし、近年、木材価格の低下による林業の停滞や山村地域の過疎化、高齢化により手入れ不足の森林が目立ってきました。また、人と森林の関わりが希薄になってきた今、里山の生態系や野生動物の生息状況にも変化の兆しがあります。このような状況を放置せず、この緑豊かな森林を守り、育て、次世代に引き継ぐためには、私たちの英知をもってそのきっかけ作りをしていく必要があるのです。自然の恵み豊かな未来のために、そしてその地に集まる虫や動物、人のために。未来に贈るエコアクションです。

 
以上


※本件については、本日下記の記者クラブに資料を配布させていただいております。
・林政記者クラブ
・農林記者会
・環境省記者クラブ
・環境省記者会
 
＜参考資料＞
■商号：特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所
■役員構成：理事長　　鈴木敦子
          　　副理事長　　金子篤史
　　　　　　　　　 理事　　針谷博史
　　　　　　　　　 監事　　渡辺パコ
　　　　　　 事務局長 　 中村志保
■住所： 〒101-0054　東京都千代田区神田錦町1－14ウキガイビル７階
■電話： 03-5283-8143　FAX： 03-3296-8656
■URL：http://www.env-r.com
■設立：平成11年10月～任意団体としてスタート。平成15年9月、内閣府より認証を受け、全国展開を前提とした特定非営利活動法人となる。
■技術者等の情報
環境計量士、作業環境測定士、環境カウンセラー、環境マネジメント審査員補、不動産鑑定士、不動産カウンセラー、薬剤士、特定毒物管理士、第二種放射線取扱主任者、乙種上級鉱山保安職員、統計士、第二種情報処理技術者
■業務協力先：公的機関、シンクタンク、環境調査企業、製造業等


■報道関係者からの本件に関するお問合せ先　　
（植林活動及びPresentTree®に関する問い合わせ先）
NPO法人環境リレーションズ研究所
担当: 　中村志保
TEL:　 03-5283-8143
E-mail: information＠env-r.com（ご連絡の際には”＠”を半角にして送信ください）

（やまなし森づくりコミッションの事業に関する問い合わせ先）
やまなし森づくりコミッション
担当:　　事務局：（財）山梨県緑化推進機構
TEL:　　055-226-6279
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    <title>報告　カーボンオフセット年賀寄附金配分交付式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/06/post_10.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2505" title="報告　カーボンオフセット年賀寄附金配分交付式" />
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    <published>2008-06-04T07:44:14Z</published>
    <updated>2008-06-04T07:59:47Z</updated>
    
    <summary>日本郵便株式会社公式HPにて交付式の報告が公開されました。 交付式やプレゼンテー...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        <![CDATA[日本郵便株式会社公式HPにて交付式の報告が公開されました。
交付式やプレゼンテーションの様子がご覧になれます。
是非、以下よりご覧ください！

日本郵便新着情報＝＞<a href="http://www.post.japanpost.jp/kifu/topics/h200530_01_c01.html">「平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分決定通知書交付式を行いました。」</a>



＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝2008.05.22プレスリリース分＝＝＝＝＝＝＝＝＝

日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について

特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（以下「Er」）と丸紅株式会社（以下「丸紅」）は、日本郵政グループ　郵便事業株式会社（以下「日本郵便」）の平成20年度カーボンオフセット*2年賀状寄附金配分事業における京都議定書CDM*1排出権の取得・償却事業助成プログラムに共同で応募し、採択されました。

カーボンオフセット年賀状は定価55円（うち寄附金5円）で販売されました。預かった寄附金とその同額を日本郵便も寄附します。
合計の寄附金は地球温暖化防止と日本の京都議定書遵守のため、京都議定書におけるCDMプロジェクトを活用して、CO2の削減プロジェクトの支援に充てられることになっており、この目的はCDMプロジェクトから国連の認証によって発行される排出権を調達し、日本の排出権管理口座である国別登録簿内償却口座に移転することにより、達成されます。

平成20年のカーボンオフセット年賀状は約1,500万枚の販売があり、日本郵便拠出金と合わせて14,984万円の寄附金となります。今回、Erと丸紅ではそのうちの4,995万円分が採択されました。

Erは本事業をはじめとし、今後もより多くの一般生活者が地球温暖化防止活動などのエコアクションに楽しく参画できるような基盤を構築し、以って環境問題の解決に貢献して参ります。

*1　CDM
　Clean Development Mechanism クリーン開発メカニズム　京都議定書における発展途上国など温室効果ガス削減義務のない国において、技術移転や投資によりガス削減事業を行い、その削減量を国連が認めた場合排出権として調達できる仕組み。
*2　カーボンオフセット
　地球温暖化防止のため、省エネなどにより温室効果ガス削減の努力をし、それでも排出してしまうガスを他の場所でのガス削減事業に寄与することで、相殺＝オフセットする仕組み。

<img alt="resized DSC00591.JPG" src="http://www.env-r.com/blog/pr/resized%20DSC00591.JPG" width="224" height="168" />
写真：交付式でプレゼンテーションを行う鈴木敦子
]]>
        
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    <title>洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.env-r.com/blog/pr/2008/05/post_8.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2502" title="洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり" />
    <id>tag:www.env-r.com,2008:/blog/pr//10.2502</id>
    
    <published>2008-05-28T10:33:32Z</published>
    <updated>2008-05-28T10:34:36Z</updated>
    
    <summary>平成20年5月28日 各   位              特定非営利活動法人（...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
        <uri>http://www.env-r.com</uri>
    </author>
            <category term="プレスリリース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        平成20年5月28日


各   位

             特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　　　「音楽も、森も、再生しよう。」
　　　　　洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり
～リスナーが増えると樹も増えるアルバム「PROJECT GREEN」　olio musicから発売～
――――――――――――――――――――――――――――――――――

　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、
理事長：鈴木敦子 以下Er）は、オリンパスビジュアルコミュニケーションズ
株式会社（東京都千代田区、社長：市川哲哉）が同社の手がける音楽配信サービス
「olio music」をレーベルとして5月28日より販売するコンピレーションアルバム
「PROJECT GREEN vol.1 -Forest City- 」（以下PROJECT GREEN）において、Erが
従来より進めている市民参加型の植林プロジェクト「PresentTree(R)」を提供します。　

　今回の「PROJECT GREEN」では、「Present Tree(R) in 南九州（球磨村）」や
「Present Tree(R) in  北海道」等を通し、アルバム販売売上げの5%を使い、植林
を実施する予定です。
　「リスナーが増えるほど樹が増える“消費連動型環境貢献”」をコンセプトにした
この活動によって、リスナーとアーティストが一枚のアルバムを通して国内の森林
再生活動の促進・活性に参加することができます。
　7月に開催される北海道洞爺湖サミットをはじめとし、”環境元年“と呼ばれる
2008年、より多くの一般生活者が環境問題にまつわる出来事への関心を高め行動を
起こすきっかけとなる一助となることを、音楽という親しみやすい切り口から実現します。
　Erでは、このような企業との取組を始めとし、今後も日常生活の中でできる環境
保全活動を創造し、一般生活者の参加を促していきます。

●HPはこちら●
http://www.presenttree.jp/olio.php


【PROJECT GREENとは】
　「音楽を愛する心、音楽を聴く感動、音楽をつくる歓びで地球の環境へ貢献する」と
いうテーマに賛同した、クラブ・ミュージックシーンの第一線で活躍するアーティスト
10組によるコンピレーションアルバムです。収録楽曲全11タイトルのうち、6タイトルが
“地球・緑・命”をキーワードとした、DAISHI DANCE、STUDIO APARTMENTなどのトップ
クリエーターによる新曲となっています。

タイトル：PROJECT GREEN vol.1 ?Forest City-
ジャンル：ハウス（邦楽）
発売日：2008年5月28日（水）
価格：2,835円（税込）
制作：オリンパスビジュアルコミュニケーションズ（株）
レーベル：olio music（オーリオ・ミュージック）


【プレゼント・ツリーとは？】

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人
に贈る、というＮＰＯ環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。
木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や
生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡める
ことで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得る
ことにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに16,134本の植林を国内外で実施、20,858人
の一般市民が参加しています。

■Present Tree in 南九州についてはこちら
http://www.presenttree.jp/minamikyuushuu.php

■Present Tree in 北海道についてはこちら
http://www.presenttree.jp/hokkaido.php


以上

＜お問い合わせ先＞
■プロジェクトグリーンについてはこちら
オリンパス株式会社　広報・IR室　中出（なかで）
住所：〒163-0914　東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス
TEL：03-3340-4295（ダイヤルイン） FAX：03-3340-2130
オリンパスホームページ：http://www.olympus.co.jp/

■植林活動（プレゼントツリー）についてはこちら　
ＮＰＯ環境リレーションズ研究所　担当：中村志保
Tel:03-5283-8143（平日10:00～19:00）　Fax:03-3296-8656
e-mail:info＠env-r.com



        
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    <title>日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.env-r.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=2501" title="日本郵政グループ　郵便事業株式会社の平成20年度カーボンオフセット年賀寄附金配分事業における京都議定書排出権の取得公募の採択について" />
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    <published>2008-05-22T04:51:32Z</published>
    <updated>2008-06-04T07:45:51Z</updated>
    
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        <name>のり＠事務局長</name>
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        <![CDATA[特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所（以下「Er」）と丸紅株式会社（以下「丸紅」）は、日本郵政グループ　郵便事業株式会社（以下「日本郵便」）の平成20年度カーボンオフセット*2年賀状寄附金配分事業における京都議定書CDM*1排出権の取得・償却事業助成プログラムに共同で応募し、採択されました。

カーボンオフセット年賀状は定価55円（うち寄附金5円）で販売されました。預かった寄附金とその同額を日本郵便も寄附します。
合計の寄附金は地球温暖化防止と日本の京都議定書遵守のため、京都議定書におけるCDMプロジェクトを活用して、CO2の削減プロジェクトの支援に充てられることになっており、この目的はCDMプロジェクトから国連の認証によって発行される排出権を調達し、日本の排出権管理口座である国別登録簿内償却口座に移転することにより、達成されます。

平成20年のカーボンオフセット年賀状は約1,500万枚の販売があり、日本郵便拠出金と合わせて14,984万円の寄附金となります。今回、Erと丸紅ではそのうちの4,995万円分が採択されました。

Erは本事業をはじめとし、今後もより多くの一般生活者が地球温暖化防止活動などのエコアクションに楽しく参画できるような基盤を構築し、以って環境問題の解決に貢献して参ります。

*1　CDM
　Clean Development Mechanism クリーン開発メカニズム　京都議定書における発展途上国など温室効果ガス削減義務のない国において、技術移転や投資によりガス削減事業を行い、その削減量を国連が認めた場合排出権として調達できる仕組み。
*2　カーボンオフセット
　地球温暖化防止のため、省エネなどにより温室効果ガス削減の努力をし、それでも排出してしまうガスを他の場所でのガス削減事業に寄与することで、相殺＝オフセットする仕組み。

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写真：交付式でプレゼンテーションを行う鈴木敦子
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    <title>京急百貨店「ＫＥＩＫＹＵ“楽”ECOプロジェクト」でＰｒｅｓｅｎｔ Ｔｒｅｅを植えよう！</title>
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    <published>2008-04-25T08:46:15Z</published>
    <updated>2008-07-04T11:16:18Z</updated>
    
    <summary>各 位 特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所 ―――――――...</summary>
    <author>
        <name>のり＠事務局長</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.env-r.com/blog/pr/">
        各 位

特定非営利活動法人（内閣府認証）環境リレーションズ研究所

――――――――――――――――――――――――――――――――――
　　　　　京急百貨店「ＫＥＩＫＹＵ　“ 楽 ” ＥＣＯプロジェクト」で
　　　　　　　　　 Ｐｒｅｓｅｎｔ Ｔｒｅｅ?を 植えよう　！
　　　　～お中元を贈ると樹が増える「“楽”ｅｃｏお中元ギフト」がスタート～
　　　　 期間：6月5日（木）～7月23日（水）
――――――――――――――――――――――――――――――――――

　本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所（東京都千代田区、
理事長：鈴木敦子以下Er）は、株式会社京急百貨店（神奈川県横浜市、社長：
市川昭司以下京急百貨店）が6月5日より実施する「KEIKYU&quot;楽&quot;ｅｃｏプロジェクト」
において、Erが従来より進めている市民参加型の植林プロジェクト「PresentTree」
を提供します。
今回の「KEIKYU&quot;楽&quot;ｅｃｏプロジェクト」では、「ＰｒｅｓｅｎｔＴｒｅｅ in
南九州（球磨村）」
を通し、植林を実施する予定です。
この植林により、「&quot;楽&quot;ｅｃｏお中元ギフト」対象商品の包装に使用した紙の分の樹
を植林により地球へ還元し、加えて同対象商品の輸送時に排出されるCO2とギフト
センターの営業により排出されるCO2を森林で吸収します。（添付資料図１ご参照）
このコラボレーションで「お中元を贈れば贈るほど樹が増える&quot;消費連動型環境貢
献&quot;」が実現し、よってより多くの一般生活者が参加する国内の森林再生活動が
促進、活性されます。
Erでは、このような企業との取組を始めとし、今後も日常生活の中でできる環境保
全活動を創造し、一般生活者の参加を促していきます。　　

◆プレゼント・ツリーとは？

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人
に贈る、というＮＰＯ環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。
木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や
生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡める
ことで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得る
ことにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに16,134本の植林を国内外で実施、20,858人
の一般市民が参加しています。

◆Present Tree in 南九州（球磨村）とは？
（https://www.presenttree.jp/minamikyuushuu/）
植栽放棄地とは、林業によって木を切った後、再植栽が行われないまま放棄されている場所のことです。本来であれば伐採後は再度植栽を行うことで末永く、持続可能な森林資源を育成し活用していくことが林業ですが、木材価格が低迷し、植栽をしたくとも資金が捻出できずに裸地のままになってしまっています。
このような状況は、森林が本来果たしてきた公益的機能（地球温暖化防止、生態系保全、水源涵養や土砂災害防止等）が果たせなくなり、様々な災害の引き金となる可能性をもはらんでいます。
これら伐採跡地にスギ・ヒノキ等の針葉樹の再植林ではなく、九州の元々の植生であるシイやカシを植えて自然の姿へ返し、森林本来の機能を早期に復活させ、自然と人が共生する空間を取り戻す、そんな未来の為の植林プロジェクトです。


◆その他Present Tree を用いた企画
（https://www.presenttree.jp/contact_collabo.php）

各法人の方の本業と植林活動を、ユニークストーリーの元に融合させて魅力
的な製品や企画を生み出していきます。このような企業とのコラボレーションに
より、国内外の森林再生を加速させ、森林機能の早期回復を図ります。

以上

＜お問い合わせ先＞

○KEIKYU “楽”ｅｃｏプロジェクトについては・・・
　株式会社 京急百貨店　販売促進部　広報担当　宮崎・大島　　
　Tel：０４５－８４８－７０１０

○CO2削減価値や算定量については・・・
　ソニーファシリティマネジメント株式会社　担当：竹村康弘
　Tel:０３－５４３５－３８３０　Fax:０３－５４３５－３８５８
　e-mail：sfm-kouhou＠jp.sony.com

○「Present Tree」プロジェクトやグリーン電力証書の調達については・・・
　ＮＰＯ環境リレーションズ研究所　担当：中村志保
　Tel:０３－５２８３－８１４３　（平日10:00～19:00）
　Fax:０３－３２９６－８６５６
　e-mail:info＠env-r.com


        
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