内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所

人と環境と経営をつなぐ

TOP 法人の方向け 個人の方向け サービス一覧 環境 BLOG About us お問合せ Links

人、環境、経営を繋ぐ。それが私たちの使命です。

私たちは、環境に関わるさまざまなリレーションシップをつなぐことにより、環境保全のためのインフラを創造し、環境保全に永続的に資することを社会的使命としております。

環境日記 環境日記
エコジャパンカップ2007 募集中

エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト 「eco japan cup2007」
応募受付中です。是非、みなさんご応募を!(^_^)v

事業企画から生活の中で使えるアイディアまで、色々な部門が用意されています。
たくさんの皆様で祭りを盛り上げていただきたく、積極的なご応募をお待ち
しております!

==以下、転送歓迎============================
エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup2007」の応募受付を8月
27日より開始。ビジネス部門、カルチャー部門、ライフスタイル部門と、3つの
部門で、6つのカテゴリーで募集を行います。〆切は9月15日です。
多くのご応募をお待ちしております。


--------------------------------------------------------
eco japan cup2007とは
--------------------------------------------------------
地球温暖化をストップさせ、人類が住み続けられる地球を守り、持続可能な社会を形成す
るには、経済そのものが今までと違う価値観をもつことが重要です。環境に負荷をかけ
ず、豊かな経済を維持する社会。むしろ、豊かな経済が環境を良くする社会、環境を良く
する企業が利益を得ていく社会。そんな「環境と経済の好循環社会・日本」の実現を目指
し、官民共働事業としてエコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan
cup2007」を開催します。今年のコンセプトは「日本発、世界の経済をエコ化する!」日本
の自然資本を見直し、活用し、地域活性と共に環境も良くなるビジネスプランや、人の知
恵や感性を求め、社会をエコ化するパワーを持つ優れた作品やアイデア、取り組みを募集
します。


--------------------------------------------------------
応募受付期間
--------------------------------------------------------
■8月27日(月)応募受付開始~9月15日(土)応募締め切り
■発表会場:12月13日(木)~15日(土)エコプロダクツ2007会場で展示/発表


--------------------------------------------------------
応募方法
--------------------------------------------------------
eco japan cup2007の公式サイト(http://www.eco-japan-cup.com/)より
参加登録を行って下さい。

応募する部門の各カテゴリーの要項をお読み下さい。
※部門によって、提出物の条件、応募方法が異なりますので、ご注意下さい。

それぞれの応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、応募下さい。

-注意事項-
*環境ビジネス・ベンチャー オープン及びエコチャレンジ!については、
インターネットのみの応募受付となります。
*カルチャー部門については、全て郵送による応募受付となります。
*市民が創る環境のまち 元気大賞については、インターネット及び郵送の
いずれでも応募可能です。

※詳しくは各カテゴリー別の要項をご覧下さい。


--------------------------------------------------------
eco japan cup2007エントリー部門
--------------------------------------------------------
3つの部門で6つのカテゴリーでプラン、作品、アイデアの募集を行います。

■□ビジネス部門□■
◇環境ビジネスアワード◇
※一般公募は行っておりません。
ロールモデルというべき、成功した環境ビジネスを選定し、表彰します。
対象:社会性も高く環境ビジネスの成功事例として、推薦を受けた事業
賞数:2社を表彰

<審査委員>
小池 百合子氏(前環境大臣、衆議院議員、環境ビジネスウィメン顧問)
山本 良一氏(東京大学教授、eco japan cup 2007実行委員長)
木俣 信行氏(鳥取環境大学教授)


◇環境ビジネス・ベンチャー オープン◇
NPO及び中小企業やベンチャー企業の環境ビジネスモデルで、
まだ社会的認知の低い事業、又はまだ事業化していない企画を募集します。
対象:個人事業者、NPOを含む、中小企業及びベンチャー企業
賞数:大賞 1 賞金300万円
敢闘賞 1 賞金100万円
三井住友銀行賞 1 賞金50万円

<審査委員>
奥 真美氏(首都大学東京 都市教養学部教授)
北野 大氏(明治大学理工学部教授)

<団体審査員>
三井住友銀行 法人マーケティング部
日本総合研究所
環境ビジネスウィメン
環境ビジネスエージェンシー・エキスパートナー登録者


■□カルチャー部門□■
◇エコデザイン・コミュニケーション◇
持続可能な社会を促進するために、環境マインドの高い、工業製品デザイン
やグラフィックでデザイン、CMなどの商用デザインを募集します。
対象:プロダクトデザイナー/グラフィックデザイナー/CMクリエイター
賞数:グランプリ 各1 賞金 各100万円
準グランプリ 各1 賞金 各50万円
企業賞 賞金 各30万円

<審査委員>
石田 秀輝氏(東北大学大学院環境科学研究科教授)
菊池 武夫氏(クリエイティブディレクター)
永井 一史氏((株)HAKUHODO DESIGN代表取締役社長/アートディレクター)
マエキタミヤコ氏(サステナ代表)
益田 文和氏(東京造形大学デザイン学科教授)


◇エコアート・ミュージック◇
グラフィックや造形、ミュージックという芸術文化を通じて、
市民の生活の中に「eco」という感性を浸透させたいと考えます。
現代社会においての環境と芸術を表現し、日本の新たな文化を創造
していく作品を募集します。
対象:アーティスト
賞数:グランプリ 各1 賞金 各100万円
準グランプリ 各1 賞金 各50万円
企業賞 賞金 各30万円

<エコアート審査委員>
日比野 克彦氏(アーティスト)
竹内 宏彰氏(株式会社シンク取締役 エグゼクティブ・プロデューサー)
中谷 日出氏(NHK解説委員、BS2デジタルスタジアム ナビゲーター)
藤 浩志氏(美術家)
宮島 達男氏(現代美術家、東北芸術工科大学副学長)

<エコミュージック審査委員>
阿部 義晴氏(ミュージシャン、プロデューサー)
川崎 龍彦氏(NHKエンタープライズ エグゼクティブプロデューサー)
小久保 隆氏(環境音楽家)
塚本 廣昭氏(team HAKUHODO RECORDS代表)
中島 信也氏((株)東北新社専務取締役/CMディレクター)
溝口 肇氏(チェリスト、作曲家)

<団体審査員>
ミュージックセキュリティーズ(株)

※カルチャー部門については、郵送(9月15日の消印有効)のみ
の応募受付となります。
公式サイトでの参加登録は必至です。登録番号がないと無効と
なりますので、ご注意下さい。


■□ライフスタイル部門□■
◇エコチャレンジ!◇
持続可能な社会へ向けて、個人の生活の中で行っている環境に
配慮したライフスタイルや暮らしの工夫などの優れたアイディア、
及び、ecoに役立つ!ecoを楽しむ!ecoで得する!の目的で
考えられたecoな裏ワザを広く募集します。
対象:一般市民(個人)
賞数:エコスタイル大賞 1 賞金 10万円
エコアイデア賞 1 賞金 5万円
伊東家ランドecoな裏ワザ賞 賞金 3万円と賞品

<審査委員>
小池 百合子氏(前環境大臣、衆議院議員、環境ビジネスウィメン顧問)
高樹 沙耶氏(ドリームクリエーター)
枝廣 淳子氏(翻訳家)
皆川 孝徳氏(リンカラン発行人)

<裏ワザ審査員>
第2日本テレビ 伊東家ランド
協力:第2日本テレビ 伊東家ランド http://www.dai2ntv.jp/r/itoke.html


◇市民が創る環境のまち 元気大賞◇
持続可能な社会へ向けて、環境活動で地域を活性化する活動を表彰します。
対象:市民グループ、団体、事業者、NPO、行政を交えたネットワークなど
賞数:元気大賞 1 賞金10万円と賞品
奨励賞 1 賞金5万円と賞品
特別賞 適宜 賞金3万円と賞品

<審査委員>
木内 孝氏 (GRI日本フォーラム会長eco japan cup 2007実行副委員長)
小澤 紀美子氏 (東京学芸大学教授)
高見 幸子氏 (国際NGOナチュラル・ステップ・インターナショナル日本支部代表)
山本 良一氏 (東京大学教授eco japan cup 2007実行委員長)
松田 美夜子氏 (内閣府原子力委員、元富士常葉大学教授)
崎田 裕子 (ジャーナリスト・環境カウンセラーeco japan cup 2007実行副委員長)

連携団体(担当事務局):NPO法人 持続可能な社会をつくる元気ネット
http://www.genki-net.jp/index.html


--------------------------------------------------------
eco japan cup2007 is presented by:
--------------------------------------------------------
■実行委員
委員長 山本 良一(東京大学教授)
副委員長 木内 孝(GRI日本フォーラム会長)
副委員長 崎田 裕子(環境ビジネスウィメン代表)
委員 奥 真美(首都大学東京 都市教養学科教授)
委員 笠井 俊彦(環境省総合環境政策局環境経済課課長)
委員 佐藤 耕司(三井住友銀行経営企画部CSR室長)
委員 服部 徹(環境ダイナマイト!企画者)

■主催
有限責任中間法人環境ビジネスウィメン/株式会社三井住友銀行/環境省

■後援
経済産業省/国土交通省/内閣府/農林水産省/文化庁/朝日新聞社/
産経新聞社/東京新聞/日本経済新聞社/日経BP社/毎日新聞社/
読売新聞東京本社/NPO法人環境経営学会/東京商工会議所/日本商工会議所/
(社)日本経済団体連合会/(社)経済同友会/(社)日本青年会議所/
日本政策投資銀行、/日本ベンチャーキャピタル協会/
日本貿易振興機構(ジェトロ)/北海道/青森県/岩手県/宮城県/
秋田県/山形県/福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/
東京都/神奈川県/新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/
岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/
奈良県/和歌山県/鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県/徳島県/
香川県/愛媛県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/
宮崎県/鹿児島県/沖縄県

■協力
日本テレビ

■連携団体
NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット


--------------------------------------------------------
eco japan cup2007に関するお問い合わせは、下記担当者にお願いします。
--------------------------------------------------------
eco japan cup2007総合運営事務局
有限責任中間法人環境ビジネスウィメン事務局 担当:服部 千絵美
121-0816 東京都足立区梅島3-3-19 ECO DD FACTORY 1F
TEL 03-5888-9139 E-mail info@eco-japan-cup.com

==転送歓迎ここまで============================

コメント(0)トラックバック(0)
    

        

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、 コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。 承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

http://www.env-r.com/mt/mt-tb.cgi/1050

このページに掲載されているプレスリリースその他の情報は、発表日現在の情報であり、時間の経過または様々な後発事象によって変更される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。


環境リレーションズ研究所は様々な企業会員様のサポートを受けております。→詳しくはコチラ
NPO法人に関する寄付税制についてはコチラ




セキュリティーポリシー|プライバシーポリシー

Copyright (C) 2008. Er 環境リレーションズ研究所 All rights reserved.