私たちは、環境に関わるさまざまなリレーションシップをつなぐことにより、環境保全のためのインフラを創造し、環境保全に永続的に資することを社会的使命としております。
エールフランス航空は、航空機が排出する温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)を相殺するため、乗客が環境保護団体に寄付する仕組みを導入した。
本社のホームページ(HP)から、非営利の環境保護団体「グッドプラネット」のHPに進むと、乗客は自分のフライトで発生したCO2の量を測定することができる。寄付金の額は、発生したCO21トンにつき15ユーロが基本だが、自由に決めることもできる。寄付金は、中国のバイオガスタンク設置など、省エネルギー環境保護活動の計画資金として使われる。
毎日新聞 2007年11月19日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/biz/archive/news/2007/11/19/20071119ddm008020121000c.html
======= さっ、次は日本の航空会社さん、プレゼントツリーは如何ですか?(^^)
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大学卒後、地元の農協で働くも、本当に安全な食ではないと思い2年で退職。 退職前から東京都環境学習リーダー養成講座を受講しており、漠然と環境の仕事に就きたいと思い始めていた。 農協を辞めてすぐに、雑誌にて、アシードジャパンを知る。自分よりも若い人達が環境の事にこんなに取り組んでいるのを知り、大いに影響を受け、1年間ボランティア活動した。その後アシードで活動しながら、横浜のオーガニックモールで働く。ここで衣食住全てをオーガニックで揃えられる仕組みを学び、感極まる。(家も建てられます!)
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