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人と環境と経営をつなぐ

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人、環境、経営を繋ぐ。それが私たちの使命です。

私たちは、環境に関わるさまざまなリレーションシップをつなぐことにより、環境保全のためのインフラを創造し、環境保全に永続的に資することを社会的使命としております。

環境日記 環境日記

ノリの環境日記




【募集中】第12回 エコ・エグゼクティブ講座


こんにちは。
環境リレーションズ研究所の中村です。

9月12日(金)のエコ・エグゼクティブ講座のお知らせです。
詳しくは下記へどうぞ。
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エコ・エグゼクティブ講座とは、環境問題を解決するための仕組みを戦略的に
発案し、それを実行に移して結果の出せる「エコ・エグゼクティブ」を育んでいく
ことを目的とした講座です。
月1回、エコエグの役割とは何か、具体的な事例に則してレクチャーしつつ、
集まったメンバーと知恵を寄せ合ってさらに具体的なプランにまで落とし込む
可能性を模索したいと思います。
○詳しくはこちら
http://www.chieichiba.net/blog/2007/10/by_pacoair_3.html

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第12回 エコ・エグゼクティブ講座
「風力発電をどう増やすか?」
*風力発電を使いこなすための方法論や課題を考えます。

講師:渡辺パコ
   詳しくはhttp://suizockanbunko.com/

参加費:学生/1000円 社会人/2000円 Er会員/無料

定員:20名

場所:環境リレーションズ研究所事務所
   地図→http://www.env-r.com/er/Ermap.gif
       ※分室へお越しください。

申込期限:9月11日(木)
       
お申し込み/お問い合わせ:
下記のフォームより、
・お問合せ内容:「セミナー・ワークショップ」
・内容:「エコエグゼクティブ講座参加希望」
とご記入の上お申込み下さい。
http://www.env-r.com/support/index.php

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MTVのSVA2008&半沢健写真展『RHYTHM』 × Puma by MIHARAYASUHIRO SHOPのレセプションパーティー

MTV SVA2008
http://www.mtvjapan.com/event/sva2008/

半沢健写真展『RHYTHM』× Puma by MIHARAYASUHIRO SHOP
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/2008/08/rhythm-puma.html

===
今日はまず、エコプラザに出勤。
その後、麻貴(MTVの環境と言えば柳内麻貴)から頂いたインビでSVA2008に行ってきました!!
学生はやっぱりパワーが凄い!!
一番盛り上がっていたのはやはり小栗旬さんかな♪
僕的には青山テルマが良かったなーと

と、ライブを見に行ったようですが、
実は今回のイベントでMTVオリジナルリユースカップが初登場したんです!
ついにだねー良かった良かった。麻貴お疲れ様でしたm(__)m

麻貴に別れをつげ、
続いて青山のスパイラルへ。
ここでは、半沢健写真展『RHYTHM』× Puma by MIHARAYASUHIRO SHOP
が開催中。
初日の今日はレセプションパーティー。
SOSUさんとはプレゼントツリーでコラボ中なんです!
のえさん(陵本 望援)とひょんなことからつながり、そこからコラボすることになりました。
他にも色々な方をご紹介いただき、そこからまた新たなコラボも開始できそうです。

今回も、
『☆アニバーサリーイベント開催中、半沢健初めての写真集『RHYTHM』を限定販売します。 
この写真集1冊に対しての収益金の一部は、自然保護団体「プレゼントツリー」へ寄付されます。』
ということで、プレゼントツリーに寄付をというご配慮を頂きました。
本当にありがとうございます。
また、マクロビパーティーやりますしょうin辻堂で♪


帰りはしほちゃん(現Er事務局長)とご飯を食べて終電で先程帰宅。

で、こちらの写真はパーティー後にもらった花束です。表参道から、秋川まで頑張って持って帰ってきました(笑)
sosu.JPG

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プレゼントツリーツアー

ツアーを2つご紹介します。

北海道
https://www.presenttree.jp/tour_hokkaido.php

佐渡
https://www.presenttree.jp/tour_toki.php

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【GoodDayよりご案内】フジヤマ☆スカベンジ大作戦2008!

====================================================================
【注目】寄付金・助成金により 大人12,000円/学生7,500円 に値下げされました
====================================================================

もう世代交代ですね~
新たな参加者お待ちしております♪

■実施期間■
2008年8月30日(土)~31日(日) 1泊2日雨天決行
※行程は交通状況・天候などにより多少変更する場合があります。ご了承下さい。

■目的地■
山梨県冨士河口湖町 富士山周辺

■参加費用■
おひとり様 大人15,000円/学生12,000円
・参加費用に含まれるもの:往復貸切バス料金、宿泊費、現地プログラム体験費、

 カーボンオフセット代(※2)、食事3回分(1日目夕・2日目朝・昼)、旅行保険
・参加費用に含まれないもの:1日目の昼食代・懇親会の軽食・飲料代(その場で割勘!)、

 立寄り温泉入浴代(900円程度)

■募集人数:
45名(先着順、予約制) ・定員になり次第絞め切りとさせていただきます

■最少催行人数:
40名(催行の可否につきましては、出発の1週間前にお知らせいたします)

■行程(予定)
【1日目】

新宿西口周辺 集合・出発08:00==<首都高・中央道>==河口湖IC==
NPO法人富士山クラブと合流・レクリエーション・昼食
ごみ拾い・分別(約2時間)=宿到着(入浴・夕食)=懇親会=就寝

【2日目】

朝食=自然散策(予定)=ほうとう作り体験兼昼食=立寄り温泉入浴(任意)
現地 出発15:00頃==河口湖IC==<中央道・首都高>==
新宿駅周辺到着・解散19:00頃

詳細は↓
http://www.goodday2u.org/fujisuca2008

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J-WAVE Tokyo Unitedに出演してきました。

秋川駅を始発で六本木ヒルズに着いたのは7時。
家を出たときはとっても涼しかったのが、7時ではやばいくらい暑かったです。

そしてそして、ジョンカビラさんは朝から熱かったです!!
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/

夕方はまた森ビルさんに行きます。
今度は僕が事務局をしている「みなと環境にやさしい事業者会議
」が主催の六本木ヒルズ打ち水大作戦の打合せです。

参加自由なので是非!!!
=====
●六本木ヒルズ
日時:8月22日(金)16:00~
会場:六本木ヒルズけやき坂通り"ルイ・ヴィトン"前
主催:みなと環境にやさしい事業者会議
協力:森ビル、大地を守る会、打ち水大作戦本部
後援:港区(予定)
=====

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フォレステーション vol.23 「緊急支援」

残念ならが私はその日は登山なのですが、
是非とも志ある活動家の方やこれから動き出したいと思っている方
行ってみてください!!

===
今回は、「緊急支援」をテーマに、
最前線で活動をされる専門家の方々をゲストにお招きし、
ミャンマーサイクロンと中国四川大地震の被災地における緊急支援活動報告を実例に、
メディアでは知ることのできない「緊急支援」とは何かを、
そして、私たちにとって大切なものとは何かを学びます。


フォレステーション vol.23 「緊急支援」

今回のフォレステーションのテーマは、緊急支援です。

スマトラ島沖周辺、バングラデシュ、ミャンマー南部、中国四川、岩手、宮城。

これらはすべて近年におこった自然災害の被災地のほんの一部です。

メディアを通じて日々伝えられる自然災害の情報は、

機械的に繰り返される日常の一瞬として、

本当の意味を理解できないまま、情報の断片として過ぎ去っていきます。

不感症になりつつある私たちは、

日常生活から切り離された遠い地で起こる現実に、

どのように向きあっていく必要があるのでしょうか。


わたしと世界のつながり。

私たちの日常生活はつながりあう世界によって支えられ、

相互依存しながら大きな社会を形成しています。

世界中で急増する自然災害は、

私たち自身の問題であり、明日の私たちの現実です。


新しい世界は、私たち一人ひとりの関心から始まります。


中国四川地震における犠牲者への日本救護チームの『黙祷』が、

長年変わることがなかった対日感情を一変させ、

多くの中国の人々のこころに、相互理解への前向きな感情を生んだように。


ミャンマーサイクロンの緊急支援現場からみた本当の真実は、

確かな家族のかたち、コミュニティーの理性、信仰する強さ、

絶対的な利他精神にもとづく他人へのいたわりのこころであったように。


先進国に住む私たちが失いつつあるモラルや人間性の回復は、

遠くて、近いところにあるかもしれません。


このテーマに関心を持ち、イベントに参加するという「行動」をした方々と一緒に、

私たちの現実でもある「緊急支援」への的確な対応策を学ぶとともに、

私たちにとって本当に大切なものを、皆様と一緒に考えてみたいと思います。


フォレステーションvol.23 「緊急支援」

日付:8月9日(土)

時間:14:00開場 14:30開始

場所:渋谷アップリンクファクトリー

東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F tel.03-6821-6821

http://www.uplink.co.jp/info/map.html

参加費:2000円

申し込み方法:当日券のみ。※予約はメールでお知らせ下さい。申込み先:info@cspp.jp

プログラム:参加者一人につき、一本の木が植えられます。

当日はオーガニック&フェアトレードブラウニーをご用意しています。(協力:國田かおる)


基調講演/パネルディスカッション

司会 :塚本史緒(財団法人オイスカ)

出演者:池田敦史(財団法人オイスカ)

    永石安明(財団法人オイスカ事務局長)

    小泉崇(外務省国際協力局国際緊急援助室長)


主催:CSP

企画協力:財団法人オイスカ

お問い合わせ:info@cspp.jp

□当日のスケジュール

14:00 開場

14:30 第一部開始 基調講演

      1.緊急支援とは(国)

      2.緊急支援とは(NGO)

      3.ミャンマー被災の実例(NGO)

15:45 休憩

15:55 第二部開始 パネルディスカッション

      「15の議題」に対するディスカッション

16:45 第三部開始 質疑応答

□第二部 パネルディスカッション 15の質問(予定)

1 大規模な自然災害が「私たち自身」に起きた場合は。

2 災害で失われるものとは。

3 報道、メディアに期待すること。

4 緊急支援おける短期、中期、長期の戦略とは。

5 国連の役割とは。

6 支援の分野とは。

7 他の支援団体との共同の仕方。クラスター方式などについて。

8 復興から開発までの線引きは。

9 支援の現場でもっとも重要なもの。

10 本当に求められるものは何なのか?

11 支援の現場で感動したこと。

12 私たち一人ひとりの「無関心」を引き起こしている原因とは。

13 「自分ごと」として捉えるための良い方法とは。

14 緊急支援で世界はどう変わるのか。

15 緊急支援から変わる「私たちの未来の可能性」

□プロフィール
外務省国際協力局国際緊急援助室・国際緊急援助隊
海外の特に開発途上にある地域で大規模災害が発生した際に、政府が派遣する救助チーム、医療チーム、専門家チーム、自衛隊の部隊の4種類の援助隊を国際緊急援助隊とよぶ。外務省経済協力局やJICAの国際緊急援助隊事務局が対応しています。日ごろから派遣に備え、派遣の際に関係省庁の担当者、JICAの国際緊急援助隊事務局とともに調整の中心となるのが外務省国際協力局国際緊急援助室。

□当日のオーガニック&フェアトレードブラウニー 協力:國田かおる
国産、有機素材を使用したブラウニー。卵不使用、バター不使用なのでヴィーガンの方も、安心して召し上がっていただけます。大好評につき、ぜひ、一度ご賞味ください。 

□自然災害年表
2001年1月  インド西部のグジャラート州で大規模な地震が発生。

2002年3月  アフガニスタン北東部バグラン州ナハリンで地震が発生。

2002年    南部アフリカで大規模な旱魃が発生。食糧不足がおきる。

2003年12月  イラン南東部ケルマン州で大規模な地震が発生。

2004年12月  インドネシア・スマトラ島沖で大規模地震と津波が発生。

2005年10月  パキスタン北東部カシミール地方で地震が発生。

2006年5月  インドネシアジャワ島中部で地震が発生。

2007年6月  パキスタン南西部でのサイクロンによる豪雨と洪水被害が発生。

2007年7月  イギリス南部において過去60年間で最悪の豪雨による甚大な洪水被害が発生。

2007年7月  西アフリカ14カ国で洪水被害が発生。

2007年8月  ペルーにおいて地震が発生。

2007年8月  北朝鮮において過去40年間で最大の豪雨による深刻な被害が発生。

2007年9月  スーダンにおいて集中豪雨による甚大な洪水被害が発生。

2007年11月  バングラデシュを大型サイクロンが直撃。沿岸部を中心に甚大な被害が発生。

2008年5月  ミャンマー南部を大型サイクロンが直撃、沿岸部を中心に甚大な被害が発生。

2008年5月  中国四川省で大規模な地震が発生。

2008年6月  岩手、宮城内陸で地震が発生。

□背景

・国際支援の場合、被災地に早く入った方がリーダーシップの役割を果たす。

・支援内容がかぶりすぎるケースが多い。

・中国四川大地震の死者数は、約1万8000人。地震エネルギーは阪神大震災の10倍。(中国)

・犠牲者への日本救護チームの黙祷が、嫌日感情を大幅に和らげ融和意識が広がる。(中国)

・過去最大のサイクロンにより、行方不明者を含め死者13万人といわれている。(ミャンマー)

・お寺が避難所として機能した。(ミャンマー)

・種籾は現地でしかない特別の種類が必要。※カニのいない時間帯に種籾を蒔く。(ミャンマー)

・200万円で学校ができる。(ミャンマー)


「ボランティア元年」
1995年に発生した阪神・淡路大震災に、機能不全と陥った行政に変わって多くの人々が災害ボランティアとして被災地の支援をしたことから、日本の市民運動史では「ボランティア元年」といわれ、1997年に発生したナホトカ号重油流失事故への海岸清掃作業へと、一過性のものではなく文化として根づきつつあります。

□次回のフォレステーション
次回は、9月6日、フロートライブとのコラボーレーションにより、
今までご参加いただいたすべての方々に感謝の意をこめて「森」の誕生記念パーティーを行います。
テーマは「こころのつながり」です。


□プロジェクトプロフィール
フォレステーションとは
CSPが主催するフォレステーションは、毎回、異なるテーマのもと、持続発展する社会作りを目指し、具体的な可能性を提示している活動家の方々とプレゼンテーションを行い、そこに参加した人が、社会・環境問題に対して効果的な行動を起こす為の答えと、環境再生活動など具体的な効果をもたらす活動を行っています。現在、イベントとの連携で広がっている「イベントに参加した一人につき一本の木を植える」プログラムを日本で初めて行い、新しい仕組み作り、ネットワーク構築、NPO支援などの幅広い活動を行っています。フォレステーションは、イベントの開催を通じて、有機的につながりあった仲間達からプロジェクトが自然発生し、活動の幅を拡げる為のプラットフォームとして、多様な価値観を認めあう、様々な可能性を持つ人々が集まる「社会の森作り」です。


CSPとは
CSPは、一人の行動が社会を変える可能性の場です。
「一人ひとりが創造的な表現者として行動を起こし、社会を変える力となる」をコンセプトに、企業、組織の限界を超え、人と人とのかかわりあいから発現する新しい価値観の創造と共時性をつなげ、意識の目覚めをひろげていくための新しい概念の形成をめざしています。
企業が行うCSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会に対する責任)には、個人がその取り組みを家に持ち帰れないという限界があります。私たちは、環境問題を企業や国の責任に押し付けるのではなく、一人の行動こそが今の時代に必要なものであると考え、2005年よりCSP(Creator's Social Possibility)として活動を始めました。

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【募集中】第11回 エコ・エグゼクティブ講座

こんにちは。
環境リレーションズ研究所の中村です。

8月22日(金)のエコ・エグゼクティブ講座のお知らせです。
詳しくは下記へどうぞ。
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エコ・エグゼクティブ講座とは、環境問題を解決するための仕組みを戦略的に
発案し、それを実行に移して結果の出せる「エコ・エグゼクティブ」を育んでいく
ことを目的とした講座です。
月1回、エコエグの役割とは何か、具体的な事例に則してレクチャーしつつ、
集まったメンバーと知恵を寄せ合ってさらに具体的なプランにまで落とし込む
可能性を模索したいと思います。
○詳しくはこちら
http://www.chieichiba.net/blog/2007/10/by_pacoair_3.html

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第11回 エコ・エグゼクティブ講座
■「風力発電をどう増やすか?」
~風力発電を使いこなすための方法論や課題を考えます。光を使いこなすための方法論や課題を考えます。

講師:渡辺パコ
   詳しくはhttp://suizockanbunko.com/

参加費:学生/1000円 社会人/2000円 Er会員/無料

定員:20名

場所:環境リレーションズ研究所事務所
   地図→http://www.env-r.com/er/Ermap.gif
       ※分室へお越しください。

申込期限:8月22日(金)
       
お申し込み/お問い合わせ:
下記のフォームより、
・お問合せ内容:「セミナー・ワークショップ」
・内容:「エコエグゼクティブ講座参加希望」
とご記入の上お申込み下さい。
http://www.env-r.com/support/index.php

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大人のための夏期CSR講座 『CSRはどこへ行く?』

僕が事務局を担っているみなと環境にやさしい事業者会議のとってもお得な無料講座です。


===
7月25日(金)から8月1日(金)までの一週間、
エコプラザにおいて水と緑の環境週間が行われます。
meccも協力として関っております。

特にmeccとして協力しているのは

★大人のための夏期CSR講座 『CSRはどこへ行く?』★
日時:7月25日、29日、30日、31日、8月1日の15:30~17:00
&オーガニック懇親会17:00~18:30(無料)
詳細は⇒http://www.eco-plaza.net/

============================
平日の午後、連日シリーズでおとどけするCSR講座。
CSR(Corporate SocialResponsibility)=「企業の社会的責任」は、
いま大きな曲がり角を迎えています。

初日(25日金曜日)の日本総研・足達英一郎氏による基調講演を皮切りに、
「CSRはどこへ行く?」という課題にさまざまな視点からアプローチしていきます。

CSRのISO化によってなにが変わるのか。
地球温暖化対策がすべての企業にとって最優先のCSRになったいま、
その他のCSRの取組みはどうあるべきなのか。

最新のCSRの動向をめぐる、社会人の大人のための夏期講習です。

【会場】港区立エコプラザ(港区浜松町1-13-1)JR浜松町駅(大江戸線大門駅)徒歩5分

http://eco-plaza.net/map/ tel 03-5404-7764 <場所:ラーニングルーム>

【主催】毎日アースデイ・毎日新聞  【協力】みなと環境にやさしい事業者会議

【定員】30名 無料 申込先着順

【申込】e-mail: mecc-event※eco-plaza.net 宛に
参加セミナー名(日付含む)と氏名・所属団体名を記入

■7/25(金)CSRはどこへ行く?
足達英一郎氏(日本総研主席研究員)

■7/29(火)CSRはどこへ行く?「進化する戦略的CSR」
林直樹氏(電通PP局ソーシャルネットワーク)

■7/30(水)CSRはどこへ行く?「団塊世代の地域デビューとCSR」
ゲスト:NSC生活者部会 部会長 ㈱カタログハウス 竹本 徳子氏

ファシリテーター ㈱フルハシ環境総合研究 向達壮吉

■7/31(木)CSRはどこへ行く?参加体験型ワークショップ「チョコレートと児童労働とCSR」

特定非営利活動法人ACE(エース)白木朋子氏
チョコレボ実行委員会代表 星野智子氏

㈱フルハシ環境総合研究所 向達壮吉

■8/1 (金)CSRはどこへ行く?「企業CSR担当者による座談会」
コーディネーター:毎日新聞者 山本健
パネラー:mecc会員事業者(詳細未定)

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【募集中】フジロックボランティア

こんにちは!のりです。
今日は外が暑い!夏って感じですね~

夏の風物詩と言えばそうこれ「フジロックフェスティバル」
今年も僕はアシードジャパンのスタッフで6回目の参加です。

ボランティア募集を今年も行っております。
興味のある方は是非とも♪

転送大歓迎! (志の高い若者にぜひ転送してください。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
求む!!! FUJI ROCK FESTIVAL ボランティア 大募集!! 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさん、こんにちは。
じわじわと暑い季節となりましたが、この夏の予定はお決まりでしょうか?
A SEED JAPAN ごみゼロナビゲーションから、FUJI ROCK FESTIVAL
ボランティア追加募集決定!!のお知らせです。

この度、FUJI ROCK FESTIVALボランティアの追加募集を決定致しました!!!
まだ一度もごみゼロナビゲーション活動に参加したことがない方や
去年はお客さんで参加したけど、今年はボランティアで参加してみよう!!など、
夏フェスで人気のフジロックでの活動を是非体験してください。
みなさん、この追加募集をお見逃しなく!!

私たちといっしょに、楽しみながら会場をクリーンにしませんか?
たくさんのご応募お待ちしています!

詳しくはこちら↓
http://www.gomizero.org/vo_recruit/fuji_rock_festival/

━━━━━━━━━━━━━━━━
□■ ボランティア募集概要 □■
━━━━━━━━━━━━━━━━
【FUJI ROCK FESTIVAL‘08】
~FUJI ROCK FESTIVAL’08とは?~
今年で12年目を迎えるアジア最大級の野外音楽イベント。
音楽と自然を自由に楽しみ、出演者、来場者、スタッフの全員で
創り上げていくフェスティバルであり、世界一クリーンなフェスを
標榜していることでも有名です。緑に囲まれた新潟県・苗場スキー場を
舞台に、国内外から著名なアーティストが多数参加します。
A SEED JAPAN がフジロックフェスティバルにおける環境対策活動を開始して、
今年で11年目を迎えます。
>イベントオフィシャルHP http://www.fujirockfestival.com/

▼日 程 : 2008年7月25日(金)~27日(日)
▼会 場 : 苗場スキー場(新潟県湯沢町)
▼集合・解散場所 : 新宿駅西口 工学院大学前
▼活動内容 : ごみの分別ナビゲート
エコアクションキャンペーンブースの運営
オリジナルごみ袋の配布 など

<活動写真>以下のURLに過去に行った活動の写真を載せています。
http://www.gomizero.org/vo_photo/

<募  集>
1)全日コース
7月24日(木) ~ 7月27日(日) 250人
集合: 7月24日(木) 9:00 新宿発
解散: 7月28日(月) 6:00 新宿着

2)会社員コース
7月25日(金) ~ 7月27日(日)  20人
集合: 7月25日(金) 19:00 新宿発
解散: 7月28日(月)  6:00 新宿着

3)全日+アルバイトコース(※)
7月24日(木) ~ 7月28日(月)  40人
集合: 7月24日(木)  9:00 新宿発   
解散: 7月28日(月) 20:00 新宿着    
※ 3)は1)に加えて月曜日まで清掃活動を行うコースです。
月曜日の活動は、ボランティアではなくアルバイトとして
主催者から会場清掃を請け負う形となります。

◆参加申し込み方法◆
郵送のみの受付となります。申込書はホームページよりダウンロードして下さい。
http://www.gomizero.org/
申し込みは定員になり次第締め切ります。お早めにお申し込みください。

◆説明会について◆
説明会への参加が、ボランティア参加の条件です。
下記の日程開催しますので、いずれかに必ずご参加ください。

日時 : 7月10日 (木) 18:30~21:00
7月13日 (日) 18:30~21:00
場所 : 国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3番1号 )
アクセス : 小田急線 参宮橋駅 徒歩7分
千代田線 代々木公園駅 徒歩10分
地図 : http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

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◆◇ ごみゼロナビゲーション活動とは? ◆◇
ごみゼロナビゲーションは、参加型社会を実現するために、
私たちはフェスティバルを、そして音楽のある全ての場を変えていきます。
ごみゼロナビゲーションは、1994年のJAPAN SPLASHに始まり、FUJI ROCK
FESTIVAL、ap bank fes等の音楽フェスティバルの環境対策を企画・実施しています。
イベントは世界の片隅の出来事かも知れませんが、そこは世界を変えていく可能性に
満ち溢れています。ごみゼロナビゲーションは、可能性に挑戦し続けていきます。

◆◇ 国際青年環境NGO A SEED JAPANとは? ◆◇
A SEED JAPANは、地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という思いから始
まった国際青年環境NGOです。私たちは現在の問題を「国際的」な社会問題だと考えてい
ます。
問題は複雑ですが、それを「青年」としてわかりやすく社会に伝え、
「環境」問題を取り巻く様々な社会問題の解決に向けて活動しています。
サミットから地域社会・野外イベントまで、今でもこれからも持続可能な未来を目指し、
活動し続けます。

◆お申し込み・お問い合わせ◆
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23 (担当: 三本、諏訪)
TEL:03-5366-7584 FAX:03-3341-6030
E-mail info@gomizero.org
URL http://www.gomizero.org/  http://www.aseed.org/

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環境プラットフォーラム「エコログ」

「エコログとは?」

多くの古代文明が自ら招いた自然破壊により崩壊しました。

産業革命以降の急速な自由資本主義経済の拡大、人口の爆発的増大……。
グローバリズムによる負債が地球温暖化という最後通牒を私たちにつきつけています。
しかし、この未曾有の危機を前にし、我々人類は有史以来初めて一つになり、問題に立ち向かおうとしています。

環境と未来。それぞれが描くシナリオは楽観的過ぎるものもあれば、悲観的過ぎるものもあります。
また、あまりにも大きな問題に対して思考停止になり、"いまを生きる" という美名のもとに享楽的に生きることを
選択する人も多いことでしょう。

今必要なのは考えて行動し、行動し考えることです。
今後、あらゆる技術革新は環境への配慮を軸に進んでいく――環境革命はもう始まっています。
これまで基盤にしてきたパラダイムを再考し、旧来の考え方にとらわれない新たなビジネスモデルの創出や、
意識の変革がいま求められています。

再生、循環型のよりよい社会づくりは持続的な経済成長とは必ずしも矛盾しない。
人間はもっと進化し環境に適応できる、個人のエゴとエコは両立させ得るのではないでしょうか?

環境プラットフォーム『エコログ』は環境を考え行動することが楽しくて心地いい、そんな気持ちを育てたい。
日本を基点にジャーナリスティックな視点で、母なる地球とわたしたちの未来をつないでいこうと考えています。

http://moura.jp/ecologue/top.html

===
友人の55Cメンバー収春氏が今回の製作に関わってます。
彼が携わった「有害連鎖」(末吉竹二郎著)などはかなりの反響がありましたし、
今回も楽しみです!みなさんも是非ともチェックです。

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渋谷FMにて収録

こんにちは。のりです。

今日は渋谷FMにて「4 GLOBAL PEACE」の収録を行ってきました。
パーソナリティは内山隆さん。

ほっとけない世界のまずしさ 理事
http://www.hottokenai.jp/pub/
天然住宅 マネージャ
http://tennen.org/

と、今までの僕の人生ともやっぱり繋がっていたのでした。

プレゼントツリーの話や、僕の今後のことなどを話させていただきました。

オンエアは8月3日、8月10日です。
渋谷近辺にお住まいの方お時間あればお聞き下さいm(__)m

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プロバイダー7社集合!カーボン・オフセットセミナー

こんにちは。のり(中村則仁)です。
いよいよ本格的に梅雨って感じですね。
朝起きた時のべとべと感がなんと言えない日本の四季を表していますね・・・

本題です。
國田薫からのお知らせです。
http://ctf.jp/2008/06/post-34.html

7月5日のFORESTATIONは「カーボン・オフセット」がテーマ。
洞爺湖サミットを目前に控え、北海道からもプロバイダーが来ます。
オフセットって何だろう、と思われている方必見です!

私はこの日港区で
クリーンアップ大作戦(私が事務局を務めるmecc主催)を行うので
参加できませんが是非ともみなさんご参加ください!!
絶対に面白いです。


【転送歓迎】以下、イベント情報になります【重複容赦】
============
フォレステーション vol.22 カーボンマネージメント

今回のフォレステーションのテーマは、カーボンマネージメントです。
近頃、国内でも情報を目にするようになったカーボン・オフセット。
カーボン・オフセットとは、
自分が出してしまった温暖化効果ガスの量を知り、
出来るかぎり減らす努力をした後に、どうしても減らせない分を、
森作りや自然エネルギーの代替発電などによって、埋め合わせをする仕組みのことです。

地球温暖化をきっかけに新しい時代を迎えようとしている世界の中で、
見えないものを「見える化」し、それに対して責任を取る仕組みの一つとして、
試行錯誤を繰り返しながらも、今、カーボン・オフセットは急速に認知されつつあります。

過去の歴史に学ぶように、
パラダイムを一変させうる可能性をもつ新しい技術や仕組みには、
極端なエネルギーの集中と急激な変化への選択の場を伴います。

「正しい使い方」を見極めること。
“足ることを知る”にも、正しい認識が必要です。

そのためには皆で学び、理解し、実践することが重要であり、
より良識な仕組みが更新され、本質的な進化を促すための、
正しい理解力と前向きな行動力が、
私たち一人ひとりに求められるのではないでしょうか。

グローバル社会に対応するための開かれた仕組みへの参加は、
新たな時代を生み出す、私たち一人ひとりの「未来への可能性」です。

地球に責任を取るための一つひとつの行動から、
バランスのとれた新しい社会が創造されていくことを願って、
国内を代表する開拓者、有識者の方々と共に、
カーボンマネージメントの可能性を探ってみたいと思います。


日付:7月5日(土)
時間:14:00開場 14:30開始
場所:渋谷アップリンクファクトリー
東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F 
tel.03-6821-6821
参加費:2000円
申し込み方法:当日券のみ。※予約はメールでお知らせ下さい。申込み先:info@cspp.jp
プログラム:参加者一人につき、一本の木が植えられます。

パネルディスカッション
司会 國田かおる(カーボン・トゥ・フォレスト)
出演者 (順不同、敬称略)
池田陸郎  カーボンフリーコンサルティング
井手敏和  ジーコンシャス
森洋一   PEARカーボン・オフセット・イニシアティブ 
水谷信吉  モア・トゥリーズ
大島泰輔  日本カーボンオフセット
興津世禄  リサイクルワン
加藤雅己  エコノス


協力参加
千田照弥(コスモスイニシア)
島誠司(日産自動車)

主催:CSP
お問い合わせ:info@cspp.jp


□当日スケジュール
第一部 14:15~14:45 オフセットとは何か
    14:45~14:55 事例紹介①
    14:55~15:05 事例紹介②
    15:05~15:15 Q&A 
5分休憩
第二部 15:20~15:45 ①プロバイダー自己紹介
    15:45~16:15
    16:15~16:45
第三部(質疑応答)16:45~17:15
イベント終了時間 17:15

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【募集中】第10回 エコ・エグゼクティブ講座


こんにちは。
環境リレーションズ研究所の中村です。

7月7日(月)のエコ・エグゼクティブ講座のお知らせです。
詳しくは下記へどうぞ。
------------------------------------------------------------------------------
エコ・エグゼクティブ講座とは、環境問題を解決するための仕組みを戦略的に
発案し、それを実行に移して結果の出せる「エコ・エグゼクティブ」を育んでいく
ことを目的とした講座です。
月1回、エコエグの役割とは何か、具体的な事例に則してレクチャーしつつ、
集まったメンバーと知恵を寄せ合ってさらに具体的なプランにまで落とし込む
可能性を模索したいと思います。
○詳しくはこちら
http://www.chieichiba.net/blog/2007/10/by_pacoair_3.html

----------------------------------------------------------
第10回 エコ・エグゼクティブ講座
■2008年07月7日(月) 19:00~21:00
「太陽光/熱利用をどう増やすか?」
~太陽光を使いこなすための方法論や課題を考えます。

講師:渡辺パコ
   詳しくはhttp://suizockanbunko.com/

参加費:学生/1000円 社会人/2000円 Er会員/無料

定員:20名

場所:環境リレーションズ研究所事務所
   地図→http://www.env-r.com/er/Ermap.gif
       ※分室へお越しください。

申込期限:7月6日(日)
       
お申し込み/お問い合わせ:info@env-r.com

件名を「エコエグゼクティブ講座参加希望」とし
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・ご所属
を記載しメールにて申し込み下さい。

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【募集中】第9回 エコ・エグゼクティブ講座

こんにちは。
環境リレーションズ研究所の中村です。

6月12日(木)のエコ・エグゼクティブ講座のお知らせです。
詳しくは下記へどうぞ。
------------------------------------------------------------------------------
エコ・エグゼクティブ講座とは、環境問題を解決するための仕組みを戦略的に
発案し、それを実行に移して結果の出せる「エコ・エグゼクティブ」を育んでいく
ことを目的とした講座です。
月1回、エコエグの役割とは何か、具体的な事例に則してレクチャーしつつ、
集まったメンバーと知恵を寄せ合ってさらに具体的なプランにまで落とし込む
可能性を模索したいと思います。
○詳しくはこちら
http://www.chieichiba.net/blog/2007/10/by_pacoair_3.html

----------------------------------------------------------
第9回 エコ・エグゼクティブ講座
■2008年06月12日(木) 19:00~21:00
「家庭からのCO2排出を削減するには?」
~家庭生活を充実させながら、CO2が少ない状況を実現するための方法をさまざまな角度から考えます。太陽熱やクルマについては、別の会で扱うので、それ以外の方法を考えます。

講師:渡辺パコ
   詳しくはhttp://suizockanbunko.com/

参加費:学生/1000円 社会人/2000円 Er会員/無料

定員:20名

場所:環境リレーションズ研究所事務所
   地図→http://www.env-r.com/er/Ermap.gif
       ※分室へお越しください。

申込期限:6月11日(水)
       
お申し込み/お問い合わせ:info@env-r.com

件名を「エコエグゼクティブ講座参加希望」とし
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・ご所属
を記載しメールにて申し込み下さい。

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olio music×PresentTree(R)

暖めてきた企画がリリースされました♪
須山さんお疲れ様でしたね(^^)v

====
平成20年5月28日


各 位

特定非営利活動法人(内閣府認証)環境リレーションズ研究所

――――――――――――――――――――――――――――――――――
       「音楽も、森も、再生しよう。」
     洞爺湖サミットに向けて、音楽の力で森づくり
~リスナーが増えると樹も増えるアルバム「PROJECT GREEN」 olio musicから発売~
――――――――――――――――――――――――――――――――――

 本日より、内閣府認証NPO法人環境リレーションズ研究所(東京都千代田区、
理事長:鈴木敦子 以下Er)は、オリンパスビジュアルコミュニケーションズ
株式会社(東京都千代田区、社長:市川哲哉)が同社の手がける音楽配信サービス
「olio music」をレーベルとして5月28日より販売するコンピレーションアルバム
「PROJECT GREEN vol.1 -Forest City- 」(以下PROJECT GREEN)において、Erが
従来より進めている市民参加型の植林プロジェクト「PresentTree(R)」を提供します。 

 今回の「PROJECT GREEN」では、「Present Tree(R) in 南九州(球磨村)」や
「Present Tree(R) in 北海道」等を通し、アルバム販売売上げの5%を使い、植林
を実施する予定です。
 「リスナーが増えるほど樹が増える“消費連動型環境貢献”」をコンセプトにした
この活動によって、リスナーとアーティストが一枚のアルバムを通して国内の森林
再生活動の促進・活性に参加することができます。
 7月に開催される北海道洞爺湖サミットをはじめとし、”環境元年“と呼ばれる
2008年、より多くの一般生活者が環境問題にまつわる出来事への関心を高め行動を
起こすきっかけとなる一助となることを、音楽という親しみやすい切り口から実現します。
 Erでは、このような企業との取組を始めとし、今後も日常生活の中でできる環境
保全活動を創造し、一般生活者の参加を促していきます。

●HPはこちら●
http://www.presenttree.jp/olio.php


【PROJECT GREENとは】
 「音楽を愛する心、音楽を聴く感動、音楽をつくる歓びで地球の環境へ貢献する」と
いうテーマに賛同した、クラブ・ミュージックシーンの第一線で活躍するアーティスト
10組によるコンピレーションアルバムです。収録楽曲全11タイトルのうち、6タイトルが
“地球・緑・命”をキーワードとした、DAISHI DANCE、STUDIO APARTMENTなどのトップ
クリエーターによる新曲となっています。

タイトル:PROJECT GREEN vol.1 ?Forest City-
ジャンル:ハウス(邦楽)
発売日:2008年5月28日(水)
価格:2,835円(税込)
制作:オリンパスビジュアルコミュニケーションズ(株)
レーベル:olio music(オーリオ・ミュージック)


【プレゼント・ツリーとは?】

“Present Tree”は、植林した苗木の植林証明証書を、メッセージと共に大切な人
に贈る、というNPO環境リレーションズ研究所が運営する植林プロジェクトです。
木を植えて、森が再生されることにより二酸化炭素の削減・地球温暖化の防止や
生態系の保全につながります。また、植林活動を「プレゼント」という行為に絡める
ことで、贈った人のみならず贈られた人も気軽に環境貢献に参加する機会を得る
ことにもなります。
2005年1月よりスタートし、今までに16,134本の植林を国内外で実施、20,858人
の一般市民が参加しています。

■Present Tree in 南九州についてはこちら
http://www.presenttree.jp/minamikyuushuu.php

■Present Tree in 北海道についてはこちら
http://www.presenttree.jp/hokkaido.php


以上

<お問い合わせ先>
■プロジェクトグリーンについてはこちら
オリンパス株式会社 広報・IR室 中出(なかで)
住所:〒163-0914 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス
TEL:03-3340-4295(ダイヤルイン) FAX:03-3340-2130
オリンパスホームページ:http://www.olympus.co.jp/

■植林活動(プレゼントツリー)についてはこちら 
NPO環境リレーションズ研究所 担当:中村志保
Tel:03-5283-8143(平日10:00~19:00) Fax:03-3296-8656
e-mail:info(@)env-r.com
※()を取ってお送りください。

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